金融

日興コーディアル証券の転職事情とは?年収やノルマの有無などを調査!

三井住友フィナンシャルグループの傘下にある総合証券会社として高い知名度を誇っている日興コーディアル証券。日本3大証券の1つともいわれており、顧客数もトップクラスの企業です。
「銀証融合」を掲げた独自のビジネスモデル展開が特徴で、リテール部門やセールス&トレーディング部門などの事業を展開しています。
中途採用も行っており、プロパー社員と共に会社を盛り上げていく存在として期待されています。

日興コーディアル証券に転職するポイント

日興コーディアル証券の特徴

POINT

  • ・有価証券等の売買や委託を中心とした金融商品取引業に従事
  • ・「銀証融合」と呼ばれるきめ細かい金融サービスの提供
  • ・平均年収が1,000万円以上を超える可能性があり高収入が期待できる

日興コーディアル証券へ転職するポイント

POINT

  • ・証券や銀行など金融機関での勤務経験があり、即戦力として活躍できる
  • ・社内の人材にない専門的知識やスキルを有しており、それを活かして業務遂行できる
  • ・個人に課せられた目標に向かって突き進み、予算や目標を達成するための努力を惜しまない

日興コーディアル証券の企業概要

会社名 SMBC日興証券株式会社
日本所在地 東京都千代田区丸の内3-3-1
社長 清水 喜彦
設立 2009年6月15日
株式 非上場
株主構成(2018年3月期) 株式会社三井住友フィナンシャルグループ(100%)

日興コーディアル証券の売上

日興コーディアル証券の売上推移

事業年度 2017年 2018年 2019年
売上高 361,232百万円 397,405百万円 369,525百万円
経常利益 80,064百万円 94,982百万円 48,456百万円

日興コーディアル証券の最新ニュース

日興コーディアル証券の事業内容

金融サービス全般

日興コーディアル証券の事業としては金融サービス全般を挙げることができます。
個人や法人を問わず、株式や債券、投資信託やファンドラップ、年金や保険商品の提案、提供を行っており、売上の多くを占めています。
また、上場企業や金融機関に対してはインベストメントバンキング事業と呼ばれる投資案件の紹介も行っています。
そのほか、セールス&トレーディング業務やリサーチ業務など、付加価値の高い金融サービスの提供によって顧客獲得を図っています。
会社にある豊富な資金を活かした金融サービスを展開しており、個人や法人を問わず多くの顧客を抱える証券会社として高い実績を誇っています。

相続や事業承継サービス

日興コーディアル証券では金融サービス以外に、相続や事業承継といったサービス展開も行っています。
非上場企業をメインにサービス提供を行っており、M&Aの際にも株主対策や株式上場といった点でのサポートを行っています。
海外に拠点を持つグループ会社と連携しつつ、M&Aアドバイザリー業務にも力を入れており、グローバルな視点を持ちつつ、国内外問わず事業承継のサポートをしています。

システム開発・保守・運用

上記の2つの事業以外にも金融ビジネスに欠かせない情報システムを最新技術を駆使して開発やバージョンアップ、セキュリティ対策、保守・運用なども行っております。
社員のパフォーマンスを最大化するために本来の営業活動に費やす時間を創出するサポートシステムの構築、国内外の機関投資家のさまざまな要望に応えるために最新のトレーディングシステムやグローバルCRMシステムなどの導入を進めています。
社会変化の対応力と豊かな想像力で、ユーザーニーズにマッチしたハイレベルなシステム開発をリードしています。

日興コーディアル証券の転職の募集要項

営業職

社内で抱える金融商品を提案し、顧客を獲得するための営業を行います。
株式や債券、投資信託やファンドラップなど、一通りの金融商品に関する知識を持っており、なおかつ金融機関での業務経験があり、即戦力として活躍できる人材を求めています。
顧客のニーズを汲み取り、的確な金融商品を提案するための知識やスキルを有していることが重要になります。

必須な経験・スキル

  • ・銀行や証券会社での営業経験やコンサルタント経験
  • ・株式や債券などを含めて、金融商品全般に関する知識や運用経験

投資運用職

投資運用職も、営業職の場合同様、投資運用職においても運用経験があることが前提とされます。
株式や投資信託など、顧客から集めた資金を効率的に運用し、会社としても顧客としても資産の増加に繋がるような任務遂行が求められます。
証券アナリストなどの専門的な資格を持っていると、採用されやすくなるでしょう。

必須な経験・スキル

  • ・株式や投資信託をはじめとした金融商品の運用経験
  • ・国内外のマーケット情報を欠かさず収集し、資金分散を的確に行えるスキル

日興コーディアル証券の転職難易度

日興コーディアル証券の転職難易度は高いです。
基本的に営業職としての募集が多くなりますが、会社全体として新卒社員や第二新卒社員を積極的に採用しようという方針が掲げられています。
若いうちから会社の風土や仕事のやり方に慣れてもらい、教育しながら人材育成を行っていくところが特徴的です。
中途採用も行っていないわけではありませんが、枠が少ないと考えておいた方が良いでしょう。

中途採用を行うのは、あくまでも社内で人材に不足が生じた場合や社内に必要なスキルを持っている人材がいないと判断された場合です。
そのため、通年で採用を行っているわけではなく、スポット採用の形で人材を募集しています。
したがって、日興コーディアル証券が求める能力やスキルを有していることが前提で、なおかつタイミングも合わなければなかなか転職することができません。

募集のタイミングに関しては読めない部分も多いので、転職したいと思ってもなかなかできないことがあります。

日興コーディアル証券が転職者に求める人物像

日興コーディアル証券が求める人物像としては、即戦力として活躍できる人材が挙げられます。
会社としてプロパー社員(新卒や第二新卒)を育てようとする文化があるため、中途採用を積極的に行っていないという事情もあります。

中途採用を行うときは社内に足りないスキルを補完する場合や業績の向上が見込めると判断できる場合で、転職者には即戦力として活躍することを求められます。
金融サービスに関する知識やスキルはもちろんのこと、営業経験や運用経験があることが求められます。
単に経験があるだけでなく、前職ではどういった結果を残してきたのかという点も重要になってきます。

どういった案件を担当してきたのか、運用の規模、営業で獲得した資産合計など、数字的な部分や運用成績が問われることも珍しくありません。
まさに即戦力として活躍できるかどうかが問われており、転職者としてもそれなりの実績や経験がある必要があります。

日興コーディアル証券の転職までの流れ

日興コーディアル証券の選考フロー

書類・エントリーシート提出

一次~3次面接

想定選考官:社員・部長・支店長・役員
「日興コーディアル証券に入社したらどんなことをやりたいか」「これまで経験してきたことで誇れる実績はあるか」といった点を中心に面接が進められていきます。

最終選考

想定選考管:役員
1次面接で聞かれた内容を中心に、認識の擦り合わせが行われます。
特に過去の実績について深く突っ込まれることがあります。

内定

日興コーディアル証券の面接形式

1次面接は1対1で行われることがほとんどです。
最終面接では複数の役員と面接を行うケースがあります。
1回あたり30分~1時間程度で終了となります。

日興コーディアル証券の面接内容

日興コーディアル証券の面接内容としては、今までの経験や過去の実績など定型的な質問が中心に話題が展開していきます。
転職者に関しては、将来性といった部分ではなく、「現時点で何ができるのか」という部分が問われます。
企業側は即戦力としてどれくらい活躍できるかを期待しており、「これから頑張っていきます」という人材よりも、「これくらいの実績を出してきたので、今後も同じような実績を上げられます」という人材を求めています。

したがって、面接の際には過去の実績を引き合いに、転職しても活躍できるとアピールすることがポイントです。
特に金融商品の契約数や契約金額、運用実績や規模などの数字面を出しながらアピールすることで面接官に対して効果的に訴えかけることができます。
また、基本的には全国に転勤ができる人材を求めることが多くなっています。
エリア限定社員として採用されることもありますが、転勤があっても問題なく働けることをアピールすると良いでしょう。

日興コーディアル証券で働いている方の評判・口コミ

営業、在籍5年~10年、男性
会社が取り扱っているのは金融商品という無形商材であり、そこにやりがいを見出せるかどうかはその人次第だと思います。人によっては有形商材を扱うことに価値を見出すこともあるでしょうし、長年勤めることによって自分がどういったものに価値を見出していくのかはっきり見えてくるようになります。そのときに金融商品を扱うことに価値を見出せれば、日興コーディアル証券で働くことに大きな意義を見出せるでしょう。営業に関していえば、あまり個人の特徴が活かされる場面は少ないと感じます。日興コーディアル証券という看板があるから契約していただけることも多く、個人として何かを残したいと考える人にはやや物足りない部分があるかもしれません。会社は契約数や契約金額といった数字面で評価を下すので、とてもビジネスライクな組織だと思います。その分、結果が良ければきちんと給与に反映されるので待遇面は悪くないと感じています。
営業、在籍3年~5年、男性
営業として働いていると、ノルマに追われるシーンがとても多くなります。契約を取れたときや顧客の収益が上がったときにやりがいを感じることが多いです。それが自分自身の評価に繋がり、給与やボーナスに反映されることも関係しています。3年~5年程度で転勤があり、一応希望も聞いてもらえますが、希望通りに行かないと考えておいた方が良いかもしれません。営業はとにかくノルマを達成し、数字で評価されるので、職場で感じるプレッシャーや上司からの圧力はとても大きなものがあります。その環境で耐え抜くことができれば、どの会社に行ってもある程度通用するのではないかと感じています。
コンサルティング、在籍3~5年、女性
所属部署や従事する業務によっても異なるが、ワークライフバランスを調整しやすいと感じます。基本的には個人で完結する業務が多いため、成果を出す取り組みをしていることと、周囲と連携してノルマを達成すれば、制度の範囲内で休暇を取得したり勤務時間を調整することは咎められる雰囲気ではないでしょう。また、育児休暇や復帰後の育児時短勤務可能なので、女性でも働きやすい環境が整っていると思います。
口コミの要約

ワークライフバランスに対しての定評が高い企業です。
また、営業系の口コミで多く見られたのが、数字に対しての意識をかなり求められるというものです。ノルマの数字に対しつらいと感じる社員もいるようですが、、頑張ったら頑張っただけ報酬として返ってくるため、満足度は高いようです。

日興コーディアル証券の年収・給与

年収 1,136万円
ボーナスの有無 有り
昇給制度 有り
残業手当 有り
固定残業手当 記載なし
通勤手当 有り
住宅手当 有り
福利厚生 社会保険完備(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)、
職場積立NISA、社宅制度、育児・介護休業、
退職年金、メモリアル休暇など

日興コーディアル証券での転職者の出世難易度

日興コーディアル証券での出世難易度は高いです。
日興コーディアル証券単体で1万人以上の従業員が在籍しており、全国各地で多くの社員が日々業務にあたっています。
そのなかで限られたポストを争うことになるので、ちょっとした結果を残してもすぐに出世というわけにはいきません。

これは転職者かプロパー社員かを問わずいえることであり、まずは配属された支店で結果を残し続ける必要があります。
ノルマを達成し、支店で認めてもらい、幹部に情報が届くことによってようやく出世への道が見えてきます。
決して中途社員だからといって出世しにくいということはありません。
評価や昇進に関してはフラットな基準で見てもらえるので、努力し続ければ十分に出世のチャンスはあるでしょう。

いずれにしても数年スパンで昇進を目指すことが重要であり、1年1年しっかりと結果を残し続ける必要があります。
ポストに空きが出ないと昇進に繋がらないこともあるので、まずは個人としてやるべきことに注力することがポイントです。

日興コーディアル証券はどんな人が働いている?

日興コーディアル証券の従業員数

10,122人

日興コーディアル証券の平均年齢

記載なし

日興コーディアル証券の平均勤続年数

12.7年

日興コーディアル証券の社風

日興コーディアル証券の社風としては、組織を大切にするという文化があります。
基本的にはトップダウンで物事が決められていき、上司からいわれたことや会社の方針に従って行動することが多くなります。
そのあたりはベンチャー企業とは異なり、大企業だからこその風土であり、1人1人の社員に対してやるべきことをしっかりと提示する文化が備わっています。

平日は残業などもあって忙しくなりますが、基本的に土日祝日は休むことができます。
休日出勤があった場合でも代替休暇を取得できるので、ワークライフバランスは保たれています。
企業全体としてはトップダウンの風潮が強いですが、支店によって雰囲気や文化に違いが見られることもあります。
ただし、全体としては企業のなかの一社員であり、組織のために働ける人材が重宝される傾向にあります。

日興コーディアル証券のワークライフバランス

副業可否 記載なし
勤務時間 8:40~17:10
休日 土日・祝日
その他の休日・休暇 年末年始、年次有給休暇、慶弔休暇、夏期休暇、
メモリアル休暇、介護特別休暇、裁判員特別休暇、
ボランティア休暇、スポット休暇
平均残業時間 21.3時間
フレックス制度 無し
リモートワーク 記載なし
産休・育休制度 有り
時短勤務 有り

日興コーディアル証券の社長

清水 喜彦

1953年鹿児島県生まれ、京都大学法学部を卒業後、1976年に住友銀行(現三井住友銀行)へ入行。その後、キャピタルマーケット部長を務め、2011年に日興コーディアル証券の取締役に就任。2013年には日興コーディアル証券の代表取締役社長に就任し、2016年から会長として企業経営を支えています。

清水社長や会社全体にビジネスを指南するなど、これまでの金融業界での経験を還元する形で日興コーディアル証券の発展と成長に貢献しています。「物事に全戦全勝などない」という信念を胸に、失敗から何を学ぶか、そこからいかに立ち上がっていくかというところに注力して会社を支える後輩たちへのアドバイスを送っています。

日興コーディアル証券現職、OB/OGの有名人

久保 哲也

1953年鹿児島県生まれ、京都大学法学部を卒業後、1976年に住友銀行(現三井住友銀行)へ入行。
その後、キャピタルマーケット部長を務め、2011年に日興コーディアル証券の取締役に就任。
2013年には日興コーディアル証券の代表取締役社長に就任し、2016年から会長として企業経営を支える。

清水社長や会社全体にビジネスを指南するなど、これまでの金融業界での経験を還元する形で日興コーディアル証券の発展と成長に貢献しています。
「物事に全戦全勝などない」という信念を胸に、失敗から何を学ぶか、そこからいかに立ち上がっていくかというところに注力して会社を支える後輩たちへのアドバイスを送っています。

日興コーディアル証券の転職に関わるQ&A


金融商品に関する知識や経験、ノウハウがあることが前提で、組織の一員として活躍できる人物は向いているといえます。
日興コーディアル証券は日本を代表する証券会社であり、個人プレーで活路を見出そうとする人材よりも、組織や上司の意見をしっかりと汲み取りながら仕事を行える人材が重宝されます。
逆に個人で何かをしたい、個人として顧客から評価されたいという方は厳しいかもしれません。
組織の一員として指示されたことや会社が求めていることを判別して、組織のために行動できる人材が向いているといえるでしょう。


日興コーディアル証券のワークライフバランスは良い方です。
会社全体として19時までの退社を呼びかけており、月間の残業時間が45時間を超えないように調整されています。
有給休暇の取得も推進されているので、2ヶ月に1回は休暇を取るように奨励されています。
土日祝日に仕事が入ることもありますが、その場合は平日に振替休日をもらうことができますので、年間の休日日数はしっかりと確保することができます。
基本的に、やるべきことをきちんとやって結果を出していれば休みにくい雰囲気はありません。
過度な残業や休日出勤を強要されるようなことはないでしょう。

日興コーディアル証券へ転職する方法

日興コーディアル証券の採用ページから申し込む

日興コーディアル証券の公式サイトにある採用ページから応募することができます。
採用ページには最新採用情報があり、セミナー情報が載っているので一度、目を通すことをおすすめします。
採用に関して質問がある場合は、人事部採用担当宛てにメールや電話で問い合わせることができます。

転職エージェント経由で申し込む

公式サイトの採用ページ以外にも転職エージェント経由で申し込むことも可能です。
タイミングによっては募集を行っていないときもあるので、転職エージェントに登録をして応募条件に合致するか一度確認してみると良いでしょう。
転職エージェントでは転職に対する不安に対してアドバイスやサポートを行ってもらえるので転職が初めてという方でも安心して利用することができます。

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