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カラダノートへの転職情報。年収や事業内容、面接対策のポイントなどを解説

カラダノートは、「家族の健康を支え、笑顔を増やす」というコーポレートビジョンのもと、妊娠や出産の場面で役立つファミリー向けのデータ活用サービス、webメディアなどを運営しているIT企業です。
妊娠・出産中の母親に寄り添う情報を発信する「ママびより」や、妊娠中の体重管理サービスである「にんぷ体重ノート」など、さまざまな角度から出産・育児をサポートするサービス展開しています。
また、2021年12月より、中部電力株式会社と協力し、両社のアプリを通じた子育て世代を支援するサービスやコンテンツの拡充へ向けた検討、ライフイベントマーケティングを展開するなど、幅広く手掛けている企業です。
6年連続で売上高が上昇しており、現在急成長中のカラダノートでは、事業責任者やスーパーバイザーなど、さまざまな職種で中途採用を募集しています。
社内にはベンチャー企業ならではの雰囲気やメリットがあり、社員からの評判も上々です。
この記事では、カラダノートへの転職を検討している方に向けて、カラダノートの事業内容や年収、面接の対策方法などを解説します。

カラダノートへの転職を目指すなら「iX転職」を見るべし

・カラダノートの口コミや年収も気になるけど、まずはどんな求人があるのか知りたい。
・大手やハイクラスの求人情報を知りたい。
・現職や、特定の企業にばれずに転職活動をしたい。
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この記事でわかること

  • カラダノートの企業概要
  • カラダノートの転職ポイント
  • カラダノートの社風や企業文化

カラダノートに転職するポイント

カラダノートの特徴

POINT

  • ・出産、育児中の母親をメインターゲットとしたサービスを展開するIT企業
  • ・6年連続で売上高は上昇中で、アプリの累計ダウンロード数は230万件突破
  • ・ワークライフバランスは良く、男女問わず働きやすいとの声多数

カラダノートへ転職するポイント

POINT

  • ・中途採用枠は比較的多い
  • ・スーパーバイザーやマーケティングなどで求人募集
  • ・2020年の東証マザーズ上場後は新規事業のローンチも多い

カラダノートの企業概要

会社名 株式会社カラダノート
本社所在地 東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル6階
社長 佐藤 竜也
設立 2008年12月24日
株式 上場(東証マザーズ)
株主構成 佐藤竜也(53.7%)
田中祐介(1.20%)
穐田誉輝(1.04%)

カラダノートの売上

カラダノートの売上推移

事業年度 2018年 2019年 2020年
売上高 637百万円 732百万円 1,002百万円
経常利益 90百万円 124百万円 208百万円

カラダノートの最新ニュース

カラダノートの事業内容

カラダノートの主力事業は、出産や育児をサポートする各種サービスやwebメディアなどの運営です。
数あるサービスのなかでも、妊娠中や育児中にちょっとした息抜きとなるような情報を提供するwebメディア「ママびより」は注目が集まっています。
妊婦はもちろん、落ち込みやすくなってしまいがちな出産直後の女性もターゲットしたコンテンツが掲載されています。
また、陣痛の感覚を計測するアプリである「陣痛きたかも」は、通算164万ダウンロードを突破し、陣痛感覚計測アプリで国内トップシェアを誇っています。
健康診断でもらうことのできるエコー写真をフレームに入れて保存・整理することのできる「妊娠エコーフレーム」も高い人気があります。
さらには、2019年にECサイトである「ママびより内祝い」をローンチするなど、新規事業の展開し続いている企業です。
今後は、運営するアプリやサイトで得たビッグデータを活用して、法人顧客に売り込みを行うプロモーション支援事業にも力を入れていくことを目指しています。

カラダノートの募集要項

事業責任者

2021年8月にローンチされたサービスである「カラダノートウォーター」の事業責任をに名ポジションです。
ユーザーの意思決定の効率化支援サービスであるカラダノートウォーターに関して、売上拡大のための企画立案や実行、PL管理、パートナー企業との折衝などを行います。

必須な経験・スキル

  • ・新規事業立ち上げ責任者や既存事業の責任者、起業などの経験

スーパーバイザー候補

コールセンターのスーパーバイザー候補として、コールセンターの運営に欠かせない業務を包括的に担当するポジションです。
オペレーターの管理はもちろん、KPI管理や品質管理、数値改善業務など職務内容は幅広くなっています。

必須な経験・スキル

  • ・1年以上のコールセンターでのスーパーバイザー経験

カラダノートの転職難易度

カラダノートの転職難易度は中程度です。
カラダノートは、2021年12月時点で多数の中途求人を出しています。
スーパーバイザーや責任者などの管理系の職種はもちろん、Androidエンジニアやデータエンジニアといった専門職での募集も多いです。
これまでの経験を活かして転職したいため職種にこだわりがある、といった場合でも募集が見つかりやすいのが、カラダノートへ応募しやすいポイントといえます。
しかしながら、しっかりとした面接対策をしないと面接で落とされてしまうということも十分あり得ます。
特に事業責任者やプロジェクトマネージャーなど重要な職種では、経歴や熱意を総合的に判断した慎重な採用が行われているため、カラダノートへ転職する際には、油断せず徹底した面接対策を行いましょう。

カラダノートが転職者に求める人物像

カラダノートの代表である佐藤竜也氏へのインタビュー記事によると、カラダノートが採用で最重要視している人物像のキーワードは「成長」となっています。
カラダノートは2020年に上場を果たしてからも順調に売上を伸ばしている急成長中の企業です。
社会からも企業としての成長を要請されているとの考えから、社員一人一人が成長することを重視しています。
また、社員個人個人の幸福度を高めるためには、「周囲と比べて優れている」と比較するのではなく、「過去の自分と比べて優れている」と、自身の成長に焦点を当てることが大切です。
以上のような考えからカラダノートの人物像のキーワードとしては「成長」が最重要といえるでしょう。
面接でも、このようなポイントをしっかりと理解していることをアピールすることが肝心です。

カラダノートの転職までの流れ

カラダノートの選考フロー

エントリー・書類選考

一次~二次面接・適性検査

想定選考官:人事
想定内容:志望動機やこれまでの経験など、オーソドックスな質問をされます。

最終面接

想定選考官:代表
想定内容:これまでの質問に加え、未来志向に関する質問をされます。

内定

カラダノートの面接形式

面接は1対1で行われます。
面接回数は基本的に3回ですが、職種によって異なる場合があります。
1回あたりの時間は30分~1時間程度です。

カラダノートの面接内容

カラダノートの面接では、志望動機やこれまでの経験といったオーソドックスな内容を聞かれることが多いです。
全体を通しても、はじめに簡単な自己PRを要求され、そのあとで経歴や退職経緯、入社後にやりたいことを聞かれるという流れで進みます。
特に序盤はよくある質問が目立つ傾向にあるので、事前に志望動機などはポイントを絞っておきましょう。
そのほかにも、カラダノートならではの質問例として、「身の回りの人の出産や育児に携わったことはあるか」などが聞かれます。
さらに男性の場合は、「出産や育児のフェーズで、どのようなことが大変だと思うか」など想像力を問われるような聞かれることも少なくありません。
カラダノートの事業内容についてよく確認し、出産や育児などの場面に対する見識をつけてから面接に望むと良いでしょう。

カラダノートの選考対策・口コミ

最新情報

・公式サイトには非常に多くのポジションで求人募集
・求人情報はリクルートやGreenなどでも確認可能
・オーソドックスな質問が多い

ビジネス、30代前半、女性
どうしてカラダノートを志望したのか、採用されたらどのようなことをしてカラダノートに貢献できるのかを聞かれました。オーソドックスな質問が多かったです。
webマーケティング、20代後半、男性
これまでにマーケティングの経験はあるかどうか聞かれたため、あると答えました。そのほかにも、どの程度の規模の案件に携わったのかなど、さらに掘り下げられました。
管理、30代前半、女性
カラダノートを使ったことがあるかどうかを聞かれました。使ったことがなかったためその旨を答えると、実際の画面を見せられ、どのような印象を受けたかなどを聞かれました。
営業、20代後半、男性
出産や育児のときに、どのようなサービスがあったら良いかを聞かれました。想像力を要求されるような質問が多かったです。
事務、40代前半、女性
面接の雰囲気は非常に和やかで話しやすかったです。カラダノートのビジョンに共感できるか、これからどのように成長していきたいと考えているのかなどを聞かれました。

カラダノートで働いている方の評判・口コミ

エンジニア、在籍1~3年、男性
社内にはリベラルな考えの方が多いです。若くて自由闊達とした風土があり、合う方には合う会社だと思います。人間関係は比較的フラットで、社員数が多くないということもあり、役員との距離も近いです。仕事に対する熱意が非常に高い方が多く、どんどんと成長していこうという意欲に溢れたまさにベンチャー企業のような雰囲気があります。
営業、在籍1~3年、女性
事業内容の特性上、社内には女性社員が非常に多いです。男女問わず活躍できる環境は整っており、女性で管理職となっている方も多くいます。基本的にはチームで働くというよりも個人個人が淡々とタスクをこなしている印象です。なかには優秀な社員もいますが、単調で泥臭い業務も少なくないため、苦痛に感じる方もいるかもしれません。
管理、在籍3~5年、女性
他社と差別化できるビジネスモデルを持っており、売上が非常に順調に推移しています。妊婦の間でシェアが拡大しDL数が高止まりするなかで、法人顧客など新しいターゲットに向けたサービスを今後も打ち出していけるかが課題です。全体的に社会貢献につながる事業が多く、仕事にはやりがいを感じています。
口コミの要約

ビジネスモデルが優れており、安定した成長を続けていることを評価する声が目立ちました。事業の特性上、社内には女性社員がかなり多く、男女問わず活躍できる企業だという声も多数あります。一方で、社内の体制についてはチームワークに乏しいことを指摘する声も少なくありません。妊婦の間でのアプリ使用率が9割近くに達するなど、売上が頭打ちするなかで、新しい層をターゲットとした事業を成功できるかが注目されています。

カラダノートの年収・給与

年収 445万円
ボーナスの有無 なし(業績により発生する場合あり)
昇給制度 年2回
残業手当 有り
固定残業手当 有り
通勤手当 有り
住宅手当 記載なし
福利厚生 シャッフルランチ制度、飲み物・お菓子無料支給制度、各種研修制度など

カラダノートでの転職者の出世難易度

カラダノートの出世難易度は中程度です。
カラダノートでは、年に2回の定期査定により昇給幅が決定します。
日本型の企業によくある年功序列というよりも、実力主義による評価が浸透しているのが特徴です。
社内には中途採用者も多いため、中途採用だからといって出世が極端に不利になるということはありません。
ただし、決して簡単に出世できるというわけでもなく、定期査定では与えられた目標に対してどの程度の成果を出すことができたかをシビアにチェックされます。
努力はしっかり評価される分、結果を残すことができないとなかなか出世できないという事態になりかねないため注意が必要です。

カラダノートはどんな人が働いている?

カラダノートの従業員数

40名

カラダノートの平均年齢

32.5歳

カラダノートの平均勤続年数

1.9年

カラダノートの社風

カラダノートには、非常に人間関係がフラットで部署間の交流が盛んであるという社風があります。
従業員はそれほど多くないため、異なる職種の方と話す機会が多いです。
また、月1回ランチ代が支給されるシャッフルランチ制度が導入されていることも社内の交流を活性化させています。
お互いに社内ではさん付けで呼び合うことが多く、役員も含めて気さくに話しやすい雰囲気がありますが、評価はシビアに行うという文化もあります。
数字など明確な根拠を持った評価が行われており、出世や昇給には実力が欠かせません。
活発にコミュニケーションを取りながらも、仕事にしっかりと打ち込んで成果を残していける方が評価されやすい風土です。

カラダノートのワークライフバランス

副業可否 可能
勤務時間 9:00~18:00
休日 土日祝日(完全週休二日制)
その他の休日・休暇 リフレッシュ休暇、年末年始休暇、アニバーサリー休暇、慶弔休暇など
平均残業時間 月20時間程度
フレックス制度 有り(コアタイム 11:00~15:00)
リモートワーク 有り
産休・育休制度 有り
時短勤務 有り

カラダノートの社長

佐藤 竜也

1984年生まれ。
慶應義塾大学経済学部卒業後、学生インターンとして株式会社フラクタリストへ入社。
2006年にモバイルSEO事業を立ち上げ、2008年同社の事業部長に就任。
2009年に株式会社プラスアール(現・株式会社カラダノート)を設立し、代表取締役に就任。

カラダノート現職、OB/OGの有名人

平岡 晃

2010年に株式会社日立製作所へ入社。
2013年にBCホールディングス株式会社へ入社。
2015年に株式会社ミクシィへ入社後、2017年にカラダノートへ参画し、コーポレート部長へ就任。
2018年より、コーポレート本部長を務めている。

理想の転職実現のためにはOB/OG訪問もおすすめ

転職を本当の意味で成功させるためには、「自分が抱く企業のイメージ」と、「企業の実情」の間のミスマッチを可能な限り減らすことがなにより重要です。
企業の実情を知ることはなかなか難しく、
・転職サイトや転職エージェントではリアルな声が分からない
・口コミサイトでは偏った情報しか入手できない
上記のような悩みを持つ人も多いでしょう。
よりリアルな情報を得るためには、志望する企業や近い業界で働いたOB/OGから経験談を聞くことがベストです。
それをサービスとして実現しているのが、OB/OG訪問のマッチングサービスである「キャリーナ」。

※画像はイメージです。

登録までのステップは、職歴などのプロフィール入力のみ。
年齢や役職、業界などの情報をもとに、大量の経験談のなかからおすすめのものを提案してくれます。
リアルな経験談が1回0~500円程度で聞けるうえ、申し込みからはOBとの個別のやり取りになるため、時間帯の自由度も高くなります。

自分の求めているテーマ・自分の理想の働き方をしているOBを探し、企業の内情を把握した上で転職活動を進めましょう。

カラダノートの転職に関わるQ&A


カラダノートは、社員の7割が女性です。
テクノロジー系の企業としてはもちろん、総合的に見ても女性比率の高い企業といえるでしょう。
管理職比率も4対6となっており、女性の方が多くなっているのが特徴的です。
事業内容の特性上女性ならではの視点が重視されることもあり、社内でも産休や育休など妊娠や子育てを支援する取り組みが活発に行われています。

有価証券報告書に記載されている情報によると、カラダノートの平均給与は年間445万円です。
同規模の企業としては標準的かやや低い水準です。
昇給は年に2回あり、細かくステップアップしていくようですが、それでも700〜800万円程度が限度だという情報もありました。
東証マザーズ上場後の給与改善に期待している社員も多いようです。

カラダノートへ転職する方法

まずは公式採用HPで概要をチェック

カラダノートの公式サイトにある採用情報ページから応募できます。
募集要項以外にも、「代表メッセージ」や「私たちのビジョン」、「MEMBER」など、有益な情報が多数掲載されています。
ただし、公式サイトからの応募の場合、どうしても時間がかかってしまいがちです。
できるだけ時間をかけずに転職したい場合や、公式サイトに載っていない求人に応募してみたい場合は、転職サイトの活用がおすすめです。

競合他社の募集要項をまとめて確認するなら「転職サイト」

転職サイトを活用してカラダノートに転職するなら、ソフトウェアを展開している他社の募集要項も比較することができる「iX転職」がおすすめです。

転職サイトを活用するメリットは、

  • ・空いた時間に転職活動できる手軽さ
  • ・求人案件数の豊富さ
  • ・案件の確認から応募までが早い

転職サイトは、空いた時間に転職活動を行える手軽さがあるため、比較的時間をかけずに転職することができます。
また、求人案件が豊富であり、案件確認から応募までがスピーディーに行えます。
できるだけ素早く転職をしたい方やまずは企業を比較したい方は、転職サイトを活用すると良いでしょう。
ただし、転職サイトから応募した場合は、転職活動を全て自身で進めることになるため、転職難易度は比較的高くなります。

競合他社の募集要項と比較したいなら「iX転職」

iX転職には、ソフトウェア企業やインターネット企業などの募集要項を確認することが可能です。

※画像はイメージです。

iX転職から届くスカウトメールのWeb企業の平均年収は、900万円~1,200万円となっており、ほかの転職サイトよりも比較的高くなっています。
また、iX転職は表に掲載していない非公開求人が多い転職サイトとしても知られており、ヘッドハンターに相談することで、自分に合った非公開求人を紹介してもらえる可能性があります。
「自身が活躍できる企業がどれほどあるのか」や「企業ごとで募集要項はどんな風に変わるのか」などを知りたい方は、まずはiX転職に登録してスカウトメールの確認をすることをおすすめします。

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