コラム

Wantedly(ウォンテッドリー)の評判は?口コミや利用のメリット・デメリットをご紹介


ビジネスシーンに特化したSNSとして、就職や転職の場面で活用が進んでいるWantedly。IT系やWeb系の分野に強いという特徴を持つ、日本発のSNSです。Wantedlyは、ベンチャー企業や中小企業を中心に、効果的なジョブマッチングを行うことのできるプラットフォームとして現在急速に注目が集まっています。Wantedlyを転職へ活用することのメリットやデメリット、実際に利用した人の口コミなどを徹底的に解説します。

Wantedlyとは?


引用:https://www.wantedly.com/projects
Wantedlyとは、求人者と求職者をマッチさせる、現在急速に普及が進んでいるビジネスSNSです。これまでの求人サイトが主に給料や待遇などの条件で人材をマッチングしていたのに対し、Wantedlyではやりがいや仕事の環境といった様々な面からジョブマッチングを行うことができます。

利用している会員にはエンジニアが多いのが特徴で、後に紹介するように、特にIT系やWeb系の分野に強いと言われています。さらに求職者は20〜30代の若手が中心となっており、中には学生がインターンなどに活用しているケースも少なくありません。優秀な若手層と求人者がマッチングする、新しいカタチの転職プラットフォームです。

Wantedlyの特徴

Wantedlyはビジネスシーンに特化したSNSであり、他のSNSや転職サイトにはない独自の強みや特徴があります。最も大きな特徴は、Wantedlyはベンチャー企業や中小企業に強いという点です。この他にも、人脈づくりに活用することができるという点や、IT・Web分野に強いという点も特徴といえます。Wantedlyに特徴的なポイントについて3つ、見ていきましょう。

ベンチャー・中小企業の求人が豊富

Wantedlyは年々利用社数を伸ばしており、2018年には2万5000社程度であった利用社数は2021年末には4万1000社を記録しました。多くの企業が利用しているWantedlyですが、そのボリューム層はベンチャー企業や中小企業だという点が、Wantedlyの最大の特徴です。

特に、Wantedlyでは応募してからいきなり選考に進む他の求人媒体とは異なり、「まずは話を聞いてみる」といったカジュアル面談の設定なども可能です。このような応募に対するハードルの低さが、Wantedlyとベンチャー・中小企業との相性の良さにつながっています。

人脈づくりも可能

Wantedlyの特徴として、Wantedlyを利用した人脈づくりを行うことができるという点も挙げられます。従来の転職サイトでは、登録者は転職意識が高いユーザーであることが前提で、頻繁にプロフィールや転職状況を更新したり、担当者とコンタクトを取ったりする必要がありました。

しかし、Wantedlyはあくまでもビジネスシーンに特化したSNSという位置づけです。企業と求職者のみならず、同業種・異業種のビジネスパーソン同士での交流もWantedly上で行うことができます。転職活動と並行して人脈づくりを進めることができる点も、Wantedly独自の強みです。

IT・Web分野の転職に強い

Wantedly上には数多くの求人が掲載されていますが、中でも最も多い職種はエンジニアです。エンジニアの求人数が全体に占める割合は32%となっており、数ある職種の中でもWantedlyがIT・Web系の分野に強いという特色が伺えます。

さらに、登録している企業の業種別の調査でも、Web・モバイル業界が全体のおよそ4分の1を占めています。もちろんその他の業種の求人も数多くありますが、特にITやWeb分野に強いという特徴は頭に入れておくとよいでしょう。

Wantedlyの良い口コミ・評判

Wantedlyは求人者と求職者が新しいカタチで出会うことができる、ビジネスシーンに特化したSNSです。それでは、実際にWantedlyを使っている人の評判はどうなのでしょうか。まずはWantedlyに肯定的な意見をいくつか紹介します。

活動期間は50日弱であったが、13社にエントリーすることができた。また、スカウトメールが8社から届き、最終的には未経験だったがエンジニアとして2社から内定を獲得することができた。
(40代/男性)
Wantedlyを利用したら今までにない手応えで、様々なカジュアル面談に参加することで人脈も築けた。
(30代/男性)
Wantedlyを使って企業を調査することで、「こんな企業があるのか」「こんなビジネスも面白いな」などと感じることが出来て便利。
(30代/女性)

Wantedlyに肯定的な口コミとしては、とにかくカジュアル面談を中心に多くの企業との接点が築ける点や、未経験からでもエンジニアなどIT系の職種を目指すことができる点についての意見が目立っていました。さらには、自身の知らないビジネスに築くことで転職のきっかけをつかめるという意見もありました。

Wantedlyの悪い口コミ・評判

肯定的な口コミが多いWantedlyですが、中にはWantedlyについて否定的な意見も散見されました。Wantedlyの悪い口コミは以下の通りです。

他の求人サイトに比べて怪しい求人や条件が曖昧な求人が多い。結局の所、ある程度の審査がある従来の転職サイトを使うのが安全かもしれません。(30代/女性)
仕事内容が魅力的なものは多いが、条件が曖昧なため最終的な決定打をなかなか打てない(30代/女性)
Wantedlyを使ってみたところ、自分の勤めている企業の人事担当者から自分のWantedlyのアカウントにいいねを押されて気まずくなった。(30代/女性)

Wantedlyについて否定的な意見の中には、求人の質にバラつきがある点を指摘するものが目立ちました。ベンチャー企業や中小企業が中心であるということもあり、中にはあまり品質の高くない案件が紛れている可能性があるため注意が必要です。また、自身のアカウントが勤めている企業にバレて気まずくなってしまったという意見もありました。ただ、これについては自分の勤め先の企業のアカウントをブロックすることで対策が可能です。

Wantedlyのメリット

Wantedlyは、職場の魅力や雰囲気を発信することに重きをおいた新しい形態の転職プラットフォームです。従来の転職サイトや転職サービスとは運用方法がそもそも異なるため、気軽に企業の話を聞ける点や、中小企業に強いといったWantedlyならではのメリットが数多くあります。転職活動にWantedlyを活用することのメリットを4つ紹介します。

中小企業に強い


まず転職活動にWantedlyを活用する最も大きなメリットとして、中小企業に強いという点が挙げられます。Wantedlyは従来型の転職サイトとは異なり、企業それぞれがアカウントを持って発信するSNSの形態をとっています。

そのため、求人を掲載するのに必要な運用コストが低く、これまで埋もれてしまっていた中小企業が求人を掲載しやすいのです。中小企業は裁量の大きな企業も多く、将来性の高い企業も数多く存在します。中小企業への転職を検討している人にとっては、Wantedlyは是非活用したいプラットフォームであるといえます。

気軽に企業の話を聞ける


Wantedlyを活用するもう一つの大きなメリットとして、気軽に企業の話を聞くことができるという点が挙げられます。Wantedlyでは、気になる企業のページから直接それぞれの企業へエントリーを送信することが可能です。また、中には面接前に待遇や職場環境などの基本的な情報を担当者からヒアリングすることのできる「カジュアル面接」を実施している企業もあります。従来よりも企業との距離が近く、気軽に話を聞くことができるという点はWantedlyを活用するメリットの一つです。

エンジニアなど、IT系の求人が豊富

Wantedlyでは、エンジニアを中心としたIT系の専門職の求人が多く掲載されています。特にWeb系や通信関連の求人を出している企業が多いため、IT業界への転職を検討している人にとってこれは大きなメリットといえます。中には、エンジニアが未経験だったにもかかわらず、Wantedlyに登録して積極的に情報発信したことでエンジニアとしての内定を獲得することができたという口コミもありました。

職場の雰囲気や働きがいを知ることができる

Wantedlyが他の転職プラットフォームと異なる点として、年収などの待遇の記載を禁止しているという点が挙げられます。企業は主に職場環境や働きがいにフォーカスした求人を掲載することができるため、職場の雰囲気ややりがいを重視した仕事探しができるという点がWantedlyの大きなメリットです。特に中小企業では、待遇では大手企業にやや見劣りするものの、将来性や職場環境は大企業と遜色ないというパターンも珍しくありません。優秀な企業を見逃すことなく働きがいを吟味できるという点も、Wantedlyの強みです。

Wantedlyのデメリット

Wantedlyのメリットを見てきましたが、もちろんWantedlyにも弱点やなどのデメリットがいくつか存在します。Wantedlyは他にはない機能や特徴を備えた独自のプラットフォームです。Wantedlyを転職活動に利用する上で気をつけておきたい、Wantedlyのデメリットを3つほど紹介します。

給与や待遇が分かりにくい

メリットの項目で先述したように、Wantedlyでは年収などの待遇の情報を記載することが禁止されています。そのため、Wantedly上で年収の高い順に求人を検索する、といった使い方はできません。待遇に関する情報は別途面接の場や他の求人サイトで確認する必要があります。給与や待遇などにこだわりがある場合は少し手間が増えてしまうため、この点はWantedlyのデメリットといえそうです。

求人の質にばらつきがある

Wantedlyでは、求人を掲載するために必要なコストを徹底的に削減することができます。そのため、掲載されている求人の質にはばらつきがあるのが現状です。中には、「カジュアル面接」と記載されているため軽い気持ちで話を聞きに行ったが、実際は普通の面接と変わらない内容だったという体験談も寄せられていました。多くの求人は優良で質の高いものとなっていますが、一部にはやや質の劣る求人が掲載されているという点は頭に入れておきましょう。

求人が一部の職種に偏っている

Wantedlyのデメリットとして、求人内容が一部の職種に偏っているという点が挙げられます。特に、WantedlyにはエンジニアやIT企業の求人がとても多く、それ以外の職種や業種での求人は数が限られているのが現状です。もちろんIT企業以外への転職を狙いたいからといってWantedlyを利用した転職が不可能になるわけではありませんが、求人掲載数が少ない職種への転職を狙う場合はWantedlyと同時並行で他のサービスを利用することを検討するとよいでしょう。

Wantedlyに向いている人・向いていない人の特徴

ここまで、Wantedlyの特徴や口コミを紹介してきました。それでは、実際にどのような人がWantedlyの利用に向いていて、どのような人がWantedlyの利用にあまり向いていないのでしょうか。Wantedlyに向いている人の特徴と、向いていない人の特徴をそれぞれ見ていきましょう。

Wantedlyに向いている人

  • 20代~30代で転職を考えている方
  • やりがいを感じられる職場で働きたい方
  • ベンチャー企業で働きたい方

まず、Wantedlyに向いている人の特徴として、「20〜30代の若手であること」が挙げられます。Wantedlyのボリューム層は20〜30代の若手となっており、企業もそれにあわせたポストを用意して求人を行っているからです。マネジメント層に向けた求人も一定数ありますが、特にIT系やWeb系のエンジニアを中心とした若手向けの求人が多いという点は頭に入れておきましょう。

また、Wantedlyでは待遇の直接的な掲載を禁止しているなど、仕事のやりがいや環境に魅力を見出す人をサポートするというポイントがあります。そのため、仕事の待遇よりも環境ややりがいを重視する人がWantedlyの利用に向いているでしょう。

Wantedlyに向いていない人

  • ハイクラスの転職を考えている方
  • 年収や待遇を重要視している方
  • 大手企業で働きたい方

Wantedlyは幅広い職種をカバーしていますが、やはり現在は若手向けの求人がメインです。マネジメント層への転職や外資系への転職を狙いたい人は、同じくビジネス向けSNSであるLinkedInなどの利用がおすすめです。

加えて、企業の環境ややりがい以上に待遇や、年収といった側面を重視するタイプの人はWantedlyのみで転職を成功させるのにはあまり向いていないかもしれません。待遇を重視したい場合は、Wantedlyと併用しながら、待遇などを確認できる他の転職サイトを活用することがおすすめです。

Wantedlyの登録方法

Wantedlyを利用して転職を進めるためには、まずWantedlyのアカウント登録をする必要があります。Wantedlyの登録方法は非常にシンプルです。メールアドレスやFacebookアカウント以外にもいくつかの登録方法がありますが、ここではメールアドレス・Facebookアカウントを利用して登録する方法を紹介します。

  • ・メールアドレスを利用する場合
  • WantedlyのTOP画面にアクセスする
  • メールアドレス欄に登録したいメールアドレスを入力し、右矢印をクリックする
  • 氏名やパスワードを入力し、右矢印をクリックする
  • ・Facebookアカウントを利用する場合
  • WantedlyのTOP画面にアクセスする
  • Facebookボタンをクリックする
  • Facebookのログイン画面に遷移後、Facebookのメールアドレスとパスワードを入力する(生年月日や氏名などの基本情報は自動入力されます)

Wantedlyに掲載された求人の応募方法

Wantedly上に興味のある求人を見つけたら、まずは企業の担当者に話を聞きましょう。Wantedlyに掲載されている求人には、「話を聞きに行きたい」というボタンが表示されています。

クリック後、「今すぐ一緒に働きたい」「まずは話を聞いてみたい」「少しだけ興味があります」の3段階が表示されるため、自分にあったものを選択します。今すぐ求人に応募したいというほど強いこだわりがある場合は、「今すぐ一緒に働きたい」を、少しだけ話を聞いてみたい程度であれば「少しだけ興味があります」を選択するとよいでしょう。その後、「今すぐエントリー」 ボタンをクリックすると応募は完了です。

Wantedlyを転職で有効利用するためのポイント

Wantedlyはビジネスシーンに特化したプラットフォームであり、数多くの求人が掲載されています。しかしながら、最近は利用者も増えてきており注目が集まっているSNSであり、効果的に活用しなければ多くの求職者の間に埋もれてしまうかもしれません。Wantedlyを活用した転職を進める上で必ず知っておきたいポイントを3つほど紹介します、。

プロフィールを充実させる

Wantedlyのプロフィールは、学歴や過去の経歴、持っているスキルなどを細かく入力することができます。このプロフィール欄だけで履歴書の代わりともなるため、Wantedlyを利用する際は必ずプロフィール欄を充実させるようにしましょう。

まずは、基本情報を漏れなく入力することが大切です。その後、自分のできることや自分のやりたいことなど、自分の魅力をアピールするための情報を入力します。特にこの先やりたいことなどを積極的に入力すると、企業側にあなたの魅力を伝えることができるため、力を入れるとよいでしょう。

こまめにログインし、人脈を広げる

Wantedly上では、日々様々な情報が飛び交っています。プロフィール欄をしっかり充実させると、企業側からのスカウトが届くことも少なくありません。Wantedlyを利用した転職を検討するのであれば、こまめにログインするように心がけましょう。

メインでWantedlyを活用するためには、最低でも2日間に1回はログインすることが重要です。届いたメッセージなどにこまめに返信することで、人脈を広げ、新たな転職のきっかけをつかむことができます。

プレミアムプランへの加入を検討する

Wantedlyには、求職者をさらにサポートするためのプランとして2つの有料プラン「Premium Career」プランと「Premium Basic」プランが用意されています。Premium Careerプランでは、3ヶ月に1回のキャリアサポート面談が受けられる他、キャリアを構築していくために必要な知識、アピールの方法などを学ぶことができるセミナーや動画を視聴することが可能です。

Career Basicプランにも、「受け取ることができるスカウトの数が約10倍になる」「プロフィール欄を閲覧した企業を全て確認できる」といったメリットが多く存在します。将来への投資だと考え、これらのプランを活用するのもおすすめです。

Wantedlyと併用すべき転職サービスは?

Wantedlyは求職者と企業を効果的にマッチングしてくれるプラットフォームですが、他の転職者向けサイトやビジネスシーンに特化したSNSなどと組み合わせて利用することで、さらに転職の満足度を上げることが可能です。この記事の最後に、Wantedlyとの併用がおすすめな転職サービスを2つ紹介します。

ビズリーチ

ビズリーチは、即戦力をターゲットとした転職サイトです。2009年にスタートしたプラットフォームで、企業側が求職者に直接オファーを送ることができるのが特徴となっています。

Wantedlyには多くの求人が掲載されているものの、若手向けの求人にやや偏っている印象があり、経験者や即戦力となりうる人材の求人にやや物足りなさを感じるかもしれません。その点ビズリーチは即戦力向けのサービスということもあり、Wantedlyとの併用にぴったりなサービスです。

リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウトは、業界トップクラスの厳選された企業の転職情報を入手することができる転職サービスです。年収800万円〜2000万円となるような高待遇の案件が数多く掲載されており、幅広い企業からスカウトを受け取ることができます。

リクルートダイレクトスカウトはなんといっても高待遇の案件が多いのが特徴で、Wantedlyの持つ「待遇が不明瞭」といったデメリットを上手くカバーすることができます。特に待遇や年収などの心配を解消しておきたい場合は、リクルートダイレクトスカウトとWantedlyの併用が効果的です。

まとめ

Wantedlyのメリットやデメリット、実際に利用した人の口コミなどを紹介しました。Wantedlyはベンチャー企業を中心に最近急速にシェアを拡大しているSNSで、今後は中小企業のみならず大企業まで、幅広い業種で活用が進んでいくことが予想されています。特にITやWeb系への転職を検討する人にとっては欠かせないSNSです。ぜひこの記事の内容を生かし、Wantedlyを効果的に使った転職を進めてみてはいかがでしょうか。

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