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トヨタ自動車への転職。難易度や年収、面接内容を調査!

世界を代表する自動車メーカーであるトヨタ自動車は、本社を愛知県豊田市に構え、従業員数は370,870人(2019年3月末時点)。

高い技術力をベースに世界中で利用される自動車の生産活動を行っています。26か国に生産拠点を持ち、51の地域で研究・開発を行うなど、グローバル展開を推進する企業としても知られています。

自動車で人々に快適さや安全、安心をもたらすことを企業としての指針に据えており、未来のモビリティ社会をリードする企業として、常に新しい技術や手法の追及を行っています。トヨタ自動車はキャリア採用にも力を入れており、事務職、技術職、営業職など、幅広い人材を積極的に採用しています。

この記事でわかること

  • トヨタ自動車の企業概要
  • トヨタ自動車の転職ポイント
  • トヨタ自動車の社風や企業文化

トヨタ自動車に転職するポイント

トヨタ自動車の特徴

POINT

  • ・世界26か国に生産拠点を持つなど、グローバルに活躍できる土壌がある企業
  • ・年間900万台近くの販売台数を記録。自動車業界を牽引するリーディングカンパニー
  • ・女性や外国人採用にも力を入れており、ダイバーシティ企業としての一面も

トヨタ自動車へ転職するポイント

POINT

  • ・自身の成長を追い求め、社会のニーズに応える製品開発に注力する精神が求められる
  • ・AIや画像認識など、最先端の技術に対するスキルや興味が求められる
  • ・職種によっては英語や中国語をはじめとした外国語スキルが求められる

トヨタ自動車の企業概要

会社名 トヨタ自動車株式会社
本社所在地 愛知県豊田市トヨタ町1番地
社長 豊田 章男
設立 1937年8月28日
株式 上場(東証一部)
株主構成 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(13.07%)
豊田自動織機(8.28%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(6.34%)

トヨタ自動車の売上

トヨタ自動車の売上推移

事業年度 2017年 2018年 2019年
売上高 27,597,193百万円 29,379,510百万円 30,225,681百万円
経常利益 2,193,825百万円 2,620,429百万円 2,285,465百万円

トヨタ自動車の最新ニュース

トヨタ自動車の事業内容

自動車事業

トヨタ自動車では、自動車の生産、販売が売上の大部分を占めており、「トヨタカイゼン方式」と呼ばれる独自の手法を用いて、世界中で選ばれる自動車作りを追求しています。

日本国内のみならず、アメリカやヨーロッパ、中国にも生産拠点を持っており、各国の技術者や日本人技術者を派遣しながら自動車の開発、生産を行っています。最近ではAI技術を駆使した自動運転技術の分野にも注力しており、その様子の一部はCMなどでも発信されています。

また、グループ会社であるデンソーと共同出資して設立する見込みの、車載半導体の研究や開発を行う合併会社「MIRISE Technologies」も現在注目を集めています。

金融事業

自動車のイメージが強いトヨタ自動車ですが、グループ企業のひとつであるトヨタファイナンシャルサービスが主導し、金融事業も行っています。
トヨタのブランド力・発信力を活かしつつ、世界35か国で展開。金融サービスのデジタル化や新たな金融商品の開発、提供を行っています。

世界中で2,600万人以上が自動車ローンやリースといった金融サービスを利用しており、今後もさらなる事業の拡大が見込まれています。
また、配車サービスや料理宅配サービスで有名な「Uber Technologies inc.」、シンガポールの配車サービスを展開する「Grab Holdings Inc.」などと協業し、自動車から得られるビックデータを活用した保険商品への活用にも乗り出しています。

住宅事業

トヨタのグループ会社であるトヨタホーム株式会社では、戸建て住宅を中心に、マンションの建設やリフォームにいたるまで、住宅に関わる複数の事業を手がけています。
戸建て住宅の建設においては、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の普及に対応したZEH断熱基準の標準仕様化を推進しており、21世紀の住まいに相応しい住宅の提供を行っています。住宅の基本的な性能はもちろんのこと、デザイン面でも高い品質を追求しながら建設を進めています。
また、2017年に子会社化したミサワホームと協業し、マンションの共同販売も行っており、家づくりだけでなく、街づくりにも一役買っている企業です。

トヨタ自動車の転職の募集要項

トヨタ自動車では技術系職・事務系職と、大きく2つの募集を行っています。

技術職

トヨタ自動車が募集する技術職は6つの部門に分かれます。

  • ・コネクティッドカー(情報通信技術の搭載された自動車)部門
  • ・パワートレーン(動力伝達装置)部門
  • ・先進技術開発(自動運転技術など)部門
  • ・アフターサービス/品質保証(純正製品開発)部門
  • ・未来創造(再生可能エネルギー,都市モビリティシミュレーションなど)部門
  • ・IT・情報システム(情報セキュリティなど)部門

技術系職のほとんどは学士卒以上かつ、一定の職務経験が条件となっていることや、技術試験があるため、転職のハードルは高くなっています。
より良い自動車を開発したいという意欲や、世界中で利用される革新的な自動車作りに携わりたいといった熱意がある方にとってはどれも大きなやりがいを感じられる職種となっています。

必須な経験・スキル

  • ・原則 学士卒以上。職種によっては修士卒が求められる
  • ・AIや自動運転に関する技術など、最先端の知見やスキルを有している
  • ・ITや情報システムに関する知見、サイバー攻撃対応などのセキュリティ分野に精通している

事務系職

現在募集されている職種は以下の4種類です。

  • ・MaaSビジネス企画・協業推進
  • ・商用向けテレマティクスサービスの企画、運用
  • ・海外営業
  • ・内部監査スタッフ

トヨタ自動車では、バス、電車、シェアサイクルなど、公共の移動手段をITで一括で利用できるシステム「MaaS」に力を入れており、開拓を牽引する即戦力を求めています。
また、コネクティッドカーの運用をサポートするテレマティクスサービスの企画運用や、海外での営業部門においても即戦力が求められており、各分野に関する一定以上のスキルや経験が必要となります。
多くの職種において、ある程度の英語スキルが必須条件となるため注意が必要です。

必須な経験・スキル

  • ・学士卒以上
  • ・事業会社での営業経験、商品企画、その他開発経験など
  • ・TOEIC600点以上

トヨタ自動車の転職難易度

トヨタ自動車の転職難易度は高めです。ホームページからも転職の応募が可能となっているなど、門戸は広く開かれていますが、実際に内定をつかみ取るのは簡単ではありません。

中途採用で入社するのであれば即戦力として活躍できることが条件で、リーダー経験やマネジメント経験があるなど、ある程度の実績を残した方が採用されやい傾向にあります。
必ずしも自動車業界やメーカーでの勤務経験がある必要はありませんが、志望する分野についての知識が重視されます。

以前まで、トヨタ自動車では特に新卒入社の社員を大事に育て上げる傾向があり、中途採用はさほど活発ではありませんでした。
しかし、現在はモビリティーカンパニーへの変革に伴い、中途採用の求人数に増加傾向が見られます。したがって、スキル次第では、転職できる可能性も高まってきていると言えるでしょう。

トヨタ自動車が転職者に求める人物像

常にチャレンジ精神を大切にして、これまでになかった自動車やサービスの提供に努める人材が挙げられます。企業としても今後のモビリティ社会をリードしていく自動車の生産を推進しており、これまでの常識や既成概念に捉われないものづくりをする方向にシフトしています。

転職者に対してもこれまでの常識や価値観に捉われず、AIの活用や自動運転など、最先端の知識や情報を駆使して社会作りに貢献できるようなアイデアや知見を求めています。

革新的な視点を持って業務に当たれる人材や、世界中で今後求められる自動車のあり方を模索しながら業務を遂行できる人材が求められているのです。

トヨタ自動車の転職までの流れ

トヨタ自動車の選考フロー

書類・エントリーシート提出

筆記試験(Web)

面接日の3日前までにWEB上での適性検査を行います。

1次面接

想定選考官:人事
「トヨタ自動車に入社したらどんなことをやりたいか」、「前職でのマネジメント経験やリーダー経験はあるか」「なぜホンダ・マツダではなくトヨタなのか」といった点を中心に面接が進められていきます。

SPI試験

トヨタでは、一次面接からSPI試験まで1つのステップで行います。
トヨタのSPIの難易度は非常に高く、技術系の職種であればさらにその傾向が強まります。毎年、出題傾向に大きな変更は少ないため、過去のSPIを確認してから臨むことをおすすめします。

最終面接

想定選考管:役員
最終面接までに聞かれた内容を中心に、認識の擦り合わせが行われます。

内定

トヨタ自動車の面接形式

トヨタの面接は1回あたり30分~1時間程度で個別面接のみになります。

トヨタ自動車の面接内容

主な質問内容は、過去の実績と今後の展望についてです。また、志望動機に関して深く問われることも多いので、自分がなぜトヨタ自動車に入りたいのか、ということを深く考えておくようにしましょう。

  • ・「なぜトヨタ自動車に入社したいのか?」
  • ・「他の自動車企業ではだめなのか?

といった質問は必ずといって良いほどされるため、事前に必ず準備をしていきましょう。

トヨタ自動車では「トヨタカイゼン方式」と呼ばれる独自のノウハウを取り入れており、「なぜ」を5回繰り返し、1つの物事に対して深く追求する姿勢が大切にされています。
したがって、転職してくる社員に対しても深い洞察力や思考力を求めることがあります。似た質問を何回もされることがありますが、それは応募者がどれくらい物事を深く考えているのかを試しているのです。

これまでの経験を活かしてトヨタ自動車でどのように活躍したいのか、どういった自動車作りを進めていきたいのかといった部分もしっかりと練っておきましょう。

トヨタ自動車で働いている方の評判・口コミ

営業、在籍3年~5年、男性
職場の雰囲気は悪くなく、全体的には働きやすい会社だと思います。ただし、大企業の風土が強いので、個人の意見を押し通したい方や個人のやりがいを重視したい方には合わないかと思います。管理職の方は常に上のご機嫌を伺いながら仕事をする傾向があり、トップダウンで物事が進められていく風潮があります。
若手が意見を言うこともできますが、それが通ることはほとんどないでしょう。基本的には上司から言われたことを淡々とこなして1日の業務が終わります。年功序列的な雰囲気が強く、若くして出世したい方には不向きかと感じます。ただし、給料面に関してはある程度良い金額をいただけると思います。
生産部門、在籍5年~10年、男性
自動車が好きな方や開発に携わりたい方には良い会社だと思います。真面目にコツコツと働いていれば、一定のスキルを身につけることができますし、自動車の開発というワクワクする業務に携われることは大きなやりがいにつながります。
最初から自分のやりたい仕事ができなくても、数年ごとに部署異動があるので、その中で自分のやりたい業務に携われる可能性があります。基本的には会社の方針で部署が決まりますが、本人の希望を伝えることもできるので、アピールし続けることが重要だと思います。
営業、在籍3年~5年、女性
トヨタ自動車は女性にとっても働きやすい会社だと思います。産休や育休も取りやすいですし、結婚や出産を経て職場復帰する社員の方も多いです。また、会社全体として女性の管理職を増やそうとする取り組みを行っているので、上を目指したい方にとってもやりがいを感じられると思います。ただし、豊田自動車の本社がある場所はけっこうな田舎なので、長年にわたって住み続けるのは苦痛だと感じる社員がいることも事実です。

POINT

トヨタ自動車の口コミでは「給与の高さ」「仕事へのやりがい」「女性の働きやすさ」に関するポジティブな意見が多く見られました。残業を強いられることもなく、産休・育休の取りやすさなどの口コミから、トヨタ自動車はワークライフバランスの良い企業ということがわかります。ただし、新入社員の意見が通りづらいことや、本社の場所、部署移動に関してはマイナスの意見も少なからず見られます。

トヨタ自動車の年収・給与

年収 845万円
ボーナスの有無 有り
昇給制度 有り
残業手当 有り
固定残業手当 有り
通勤手当 有り
住宅手当 有り
福利厚生 社会保険完備(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)、
社宅、寮、スポーツ施設、保養所、従業員持株会制度、
財形貯蓄制度、ウェルチョイスなど

トヨタ自動車での転職者の出世難易度

トヨタ自動車の転職者の出世難易度は高めです。トヨタ自動車は世界を代表する自動車メーカーであり、社員数も37万人以上となっています。その中から限られたポストを争うことになるので、簡単に昇進や出世を掴みとれるとは言い難いでしょう。

トヨタ自動車で働く社員は優秀で仕事に対して真摯に取り組む人材が多いです。その中で特筆したスキルがあって結果を残し続けることで出世を勝ち取ることができます。
その点については新卒と中途の差はありません。

また、基本的に年功序列の風土が強い部分もあるので、短期間で昇進することは難しいと言われています。長年の経験や実績によって昇進や出世が見えてくる企業と言えるでしょう。

トヨタ自動車はどんな人が働いている?

トヨタ自動車の従業員数

370,870人(2019年3月末時点)

トヨタ自動車の平均年齢

40.4歳

トヨタ自動車の平均勤続年数

15年7ヶ月

トヨタ自動車の社風

トヨタ自動車は個人としても組織としても活躍できる環境があります。世界を代表する自動車メーカーということもあり、入社してくる人材は自分なりのビジョンやプランが明確になっており、トヨタ自動車という環境を活かして活躍を続けています。
生産部門や営業部門をはじめ、組織体制も細分化されており、個々の部署やチーム単位で1つの会社のような雰囲気で働くことができます。数年ごとに部署異動があることも多く、個人としてさまざまなスキルを身につけたい方には最適です。
わからないことがあれば教えあう文化があるので、社員が一丸となって仕事に取り組む雰囲気が自然に醸成されています。社内でも社外でも交流の場が多く、中途社員の方でも比較的馴染みやすい職場環境があり、勤続年数の長さは15年7ヶ月と長いものとなっています。
大企業ということもあり、意思決定のスピード感はありませんが、個々人として活躍したい、スキルを身につけたいというニーズにも十分に応えられる企業です。

トヨタ自動車のワークライフバランス

副業可否 記載なし
勤務時間 8:00~17:00
休日 土日・祝日
その他の休日・休暇 年末年始、年次有給休暇、育児休暇、
特別休暇、会社カレンダーで指定する休日
平均残業時間 30~40時間
フレックス制度 有り
リモートワーク 有り
産休・育休制度 有り
時短勤務 有り

トヨタ自動車の社長

豊田 章男

1956年愛知県名古屋市生まれ、慶応義塾大学法学部を卒業後、1984年にトヨタ自動車株式会社へ入社。2000年にトヨタ自動車Gazoo事業部主査に就任。その後、取締役やアジア本部 本部長、常務取締役や専務取締役、中国本部 本部長、取締役副社長、情報事業本部 本部長などを経て、2009年に代表取締役社長に就任して現在に至る。

実業家として活躍する一方、若い頃はレーシングドライバーとしても活動するなど、自動車に対する興味、関心は昔から持っていたことが特徴です。今後の車社会のあり方を常に考えており、これまでになかった革新的な自動運転技術や自動車の楽しさを提供できるよう、会社経営者の立場からできることを常に実践しています。

トヨタ自動車現職OB/OGの有名人

内山田 竹志

1946年愛知県岡崎市生まれ。名古屋大学工学部を卒業後、1969年にトヨタ自動車へ入社。1994年以降、第2開発センター第2企画部主査や第2開発センターチーフエンジニア、取締役や常務取締役、海外カスタマーサービス本部本部長、第1開発センターセンター長、専務取締役、車両技術本部本部長、生産管理・物流本部本部長、取締役副社長などを歴任し、2005年に代表取締役社長に就任。

2012年ン位取締役副会長に就任すると、2013年に取締役会長に就任し、現在に至る。豊田社長と共に会社を引っ張る存在として、今後のますますの活躍が期待されている人物の1人です。

トヨタ自動車の転職に関わるQ&A


トヨタ自動車に向いているのは、「これがやりたい」、「こういった自動車を作って世の中を変えていきたい」といった熱意や情熱を持っている人材です。会社に求められるスキルや経験があることは前提で、その上で何がしたいのか明確になっている人材が重宝されますし、入社してからも継続的に活躍することができます。

自動車業界はこれまでとは異なる新たなステージに入ろうとしており、それはトヨタ自動車も同様の状況です。その中で世界中のお客様に喜んでもらうために必要なことは何か、自分なりのアイデアや思いがあると入社してからも充実感を覚えやすくなります。自動車を通じて社会をどう変えていきたいのかといった部分について、深く考えてみると良いでしょう。


トヨタ自動車のワークライフバランスは良いです。管理職になるまでは与えられた有休を消化できるシステムとなっており、基本的には自分の休みたい時に休むことができます。残業に関してもしっかりと管理されており、人員調整を行いながら1人1人の社員が無理なく働ける環境を整えています。

長期休暇も取りやすく、土日を挟んで9連休といった休み方も可能です。旅行好きな人にとってはまとめて休暇を取って旅行を楽しみやすい環境があります。日々の仕事や与えられた役割をしっかりとこなしていけば、ワークライフバランスはしっかりと保てる会社です。

トヨタ自動車へ転職する方法

トヨタ自動車の採用ページから申し込む

トヨタ自動車のホームページ内にある「キャリア採用情報」から申し込みが可能です。
2019年7月に実施された採用ページのリニューアルに伴い、過去に行っていた「キャリア登録」制の募集は現在行っていません。
その代わりに全ての募集している職種を確認できるため自分にあった職種に応募することが可能です。また、キャリア採用ページには社員インタビューや、トヨタからのメッセージなど、書類作成や面接におけるヒントとなるコンテンツが多数用意されています。エージェントを利用する場合でも、必ずページ内のコンテンツを読み込んでおくことをおすすめします。

転職エージェント経由で申し込む

トヨタ自動車は人気企業であり、数千単位の応募人数が予想されます。そのため、書類選考の段階で大多数が落とされる傾向があり、経歴書の重要度が非常に高くなっています。転職エージェントを利用した場合、書類作成からSPI試験、面接対策まで一括でサポートしてくれるため、転職者にとっては大きなアドバンテージとなるでしょう。
また、エージェントは非公開求人の情報を提供してくれることがあります。求人情報を公開することは競合他社に事業の情報を漏らすリスクがあります。そのため大手企業では一部職種を非公開で募集しているケースが多いのです。
またトヨタ自動車には複数の職種の募集をかけているため、どの業種が自分に一番マッチしているのか悩む方も多いでしょう。エージェント経由で応募をかけてれば非公開求人を含めた全ての職種から一番マッチした職種を選んでくれます。

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