通信

KDDIへ転職したい方必見。面接の内容や年収について解説

KDDI転職者の主なキャリアステップ

KDDIの主な転職元・転職先

学歴KDDI社員の学歴は、大学・大学院卒がほとんどです。転職において学歴はあまり重視されず、スキル面を見られる傾向があります。

前職KDDIは新卒比率が高い企業ですが、大手SIerで業務経験を積んだ人材も転職者として比較的多く在籍しています。

次の転職先KDDIは平均勤続年数が17年と転職者があまり多い企業ではありませんが、主な転職先としては大手WEB系事業者大手NIerなどが挙げられます。

KDDIは1984年に設立され、東京都千代田区ガーデンエアタワーにオフィスを構える国内大手通信事業会社です。
携帯電話キャリアとしても契約台数シェア2位を誇っているほか、海外事業にも積極的に取り組んでおり、アジアを中心とした新興国でのシェア拡大に尽力しています。
世界を舞台に活躍できる環境が整っており、今後の成長性という部分でもさらなる期待が持てる企業のため、転職市場でも高い人気があります。
また、2023年に「第31回地球環境大賞 総務大臣賞」を受賞するなど、今後の活躍が期待されている企業です。
そんなKDDIでは、インフラエンジニアや企画などの幅広い職種でのキャリア採用を行っています。

KDDIを目指す人におすすめの転職エージェント

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この記事でわかること

  • KDDIの企業概要
  • KDDIの転職ポイント
  • KDDIの社風や企業文化

KDDIに転職するポイント

KDDIの特徴

POINT

  • ・国内大手の通信事業会社として国内外の通信事業やICTソリューションを支えている企業
  • ・アジア地域をはじめとした海外展開にも積極的でグローバルに活躍できる
  • ・平均年収が900万円を超えるなど、高収入が期待できる企業

KDDIへ転職するポイント

POINT

  • ・常に顧客志向を大切にし「ワクワクする未来」を創る意思が求められる
  • ・エンジニアやシステム企画、データマーケティングなどの専門的な知識が必要
  • ・応募者が多いため書類選考で落とされるケースも多く、完成度の高い職務経歴書の作成が必須

KDDIの企業概要

会社名 KDDI株式会社
本社所在地 東京都千代田区飯田橋3丁目10番10号 ガーデンエアタワー
社長 高橋 誠
設立 1984年6月1日
株式 上場(東証一部)
株主構成 日本マスタートラスト信託銀行(15.63%)
京セラ(14.55%)
トヨタ自動車(13.76%)

KDDIの売上

KDDIの売上推移

事業年度 2019年度 2020年度 2021年度
売上高 5,237,221百万円 5,312,599百万円 5,446,708百万円
税引前当期利益 1,020,699百万円 1,038,056百万円 1,064,497百万円

KDDIの最新ニュース

KDDIの事業内容

通信事業

KDDIの基盤事業といえるのが通信事業です。
キャリアブランドとして国内第2位の「au」では、モバイル通信を支えるための4GLTEネットワークの開発にも取り組んでおり、快適な通信環境の提供に努めています。
都市部やライブ会場、スポーツイベントが行われる施設など、人が密集する地域での通信環境の改善にも意欲的で地域個別の対策を実施し、つながりやすさを確保しています。
現在5Gネットワークの構築にも力を入れており、さらなる利便性の向上と快適さを提供することを目標に掲げている事業です。
また、主力ブランドであるauでは、「auひかり」「auでんき」など、モバイル通信以外の事業にも注力しています。

IoT事業

KDDIでは、IoTを推進するためのセンサーやネットワークインフラの構築、データの蓄積や可視化、分析がワンストップで行える環境作りも行っている企業です。
auスマートフォンの位置情報などのデータを活用し、工場やビル設備、家電や建設機械など、あらゆるシーンで「モノ」と「IT」をつなげています。
代表的な例として挙げられるのが、KDDIとトヨタ自動車が共同開発した「つながるクルマ」です。
つながるクルマは、道路状況や車両の状態などのデータをネットワークを介して収集できる車で、収集したデータは自動車保険のサービスづくりや、車間通信システムの開発など、幅広い場面での活用が期待されています。

グローバル事業

KDDIは、設立以来60年にわたり日本と世界を通信でつないできました。
現在でも、多くの国や地域で通信環境の整備や提供に取り組んでおり、アジアやヨーロッパ、アメリカを中心とした60都市以上の100以上の拠点を展開しています。
無線や衛星、海底ケーブルといった手段で通信環境の改善・拡大を行っており、ビジネスや生活において快適にコミュニケーションするための基盤作りを行っています。

KDDIの転職の募集要項

事業開発

KDDIのパーソナル事業本部の中期経営計画の策定や事業戦略策定等を担うポジションです。
その中で、中期経営計画の策定を中心に、第4キャリア参入への対応や5G時代における事業戦略の企画・立案業務を行います。

必須な経験・スキル

  • ・2年以上の中期経営計画を策定した経験
  • ・事業戦略を主体的立場で立案した経験

ネットワークエンジニア

通信事業の中核を担うネットワーク・エンジニアは、機器単体の販売や設計だけでなく、回線サービス全体の提案・構築に携わることが可能です。
また、国内の固定通信だけでなく、海外、携帯電話の通信事業も行っているため、扱う領域が広く自身のスキルの向上も期待できる職種となっています。

必須な経験・スキル

  • ・IPネットワークに関する技術スキル
  • ・IPネットワークに関わる設計や開発、構築、運用を行った経験
  • ・ネットワーク機器メーカもしくは通信キャリアでの業務経験 など

戦略立案・企画担当

KDDIの中長期的なマーケティング戦略の立案・検討等を行うポジションです。
具体的には、非通信領域におけるライフタイムバリューの最大化とエンゲージメント向上に向けた全体戦略の策定、ポイント経済圏における戦略と戦術の策定などを行います。

必須な経験・スキル

  • ・戦略策定やマーケティング戦略に関する業務経験
  • ・環境分析や定量・定性分析から課題設計など、課題解決する論理的思考力の保有
  • ・社内外の大人数のメンバーを巻き込み、プロジェクトを推進やリードした経験 など

KDDIの転職難易度

KDDIの転職難易度は非常に高いです。
KDDIでは、すぐに現場で活躍できるが問われる傾向にあり、どの職種においてもリーダー職やマネジメント職などの立場で仕事に携わるため、文字通り即戦力として活躍できる人材のみが転職を掴み取ることができます。
システム開発やデジタルマーケティング、グローバル事業においても一定の経験が条件で、さらにKDDIでも活躍できると判断されなければ採用にいたることはありません。そのため、転職を検討する場合は過去の実績をしっかりと見直し、KDDIでも活躍できそうかどうか改めて確認することが大切です。

KDDIが転職者に求める人物像

KDDIでは主体的に物事を考えていける人材を求めています。KDDIでは、社員に向けて「ワクワクする未来はワクワクする仕事から生まれる」というメッセージを発しています。これまでになかった革新的な事業や仕事に取り組んでいこうとする姿勢が社員には求められるです。
環境の変化や情報の変化は加速度的に進んでいる中で「社会に有益なサービスを提供するために何が必要か?」を考え、実際に行動に移せる人材が必要とされています。企業として新しいことに積極的に取り組んでいく時期であるため、新しいことに意欲的でチャレンジ精神のある人材が求められます。

KDDIの転職までの流れ

KDDIの選考フロー

書類・エントリーシート提出

適正試験(Web)

1次~3次面接

想定選考官:人事、現場社員
「KDDIに入社したらどんなことをやりたいか」「今後の社会に必要なものは何か」「なぜNTTやソフトバンクではなくKDDIなのか」といった点を中心に面接が進められていきます。

最終面接

想定選考管:役員
これまでの面接で聞かれた内容を中心に、再度認識の擦り合わせが行われます。

内定

KDDIの面接形式

1次面接は1対1、2次~3次面接では1対2で行われ、それぞれ30分~1時間程度の時間をかけて面接を行います。
コンサル・マネージャー職などハイクラス採用の場合は、3次面接まで行う場合もあります。
最終面接では複数の役員と面接を行うケースがあります。

KDDIの面接内容

KDDIの面接では、即戦力として活躍できるかを焦点にやり取りされることが多いです。
応募する職種に応じて、その分野の専門性があるかどうか、業務を行ううえで必要なスキルや知見を有しているかなど、前提的な部分はロジカルに説明できるよう準備しておきましょう。
KDDI側が求める最低限のスキルや知識があることを前提として、KDDIに入社して何をやりたいのか問われます。
KDDIでは受け身の人材は求めておらず、自ら主体的に事業を推進したり新しいアイデアを発信したりできる人材を求めています。
KDDIフィロソフィという企業理念を読み込み、その質問の意図を理解したうえで、仕事に対する積極性や主体性があることを、アピールすることがポイントです。

KDDIの選考対策・口コミ

最新情報

・公式サイトに載っている求人は比較的多い
・求人情報はDODAなどでも確認できる可能性がある
・こちらの回答を一つ一つしっかりと見られる傾向にある

技術関連、30代前半、男性
今までの経験をどう活かしていくかを聞かれました。技術的な観点やコミュニケーションの観点から答え、できるだけポジティブな言葉でアピールしました。
広報、30代後半、女性
特にこれといった質問はなく、一般的な質問ばかりでした。回答しづらい質問はありませんでしたが、こちらの回答をよく見ているような印象があるため、上辺だけではない芯のある回答ができたほうが良いかもしれません。
営業、20代後半、女性
ここに来るまでに何を見てきたかを聞かれました。ながらスマホをしている人はいないかを見て、携帯電話会社ですがあえて携帯がもたらす危険性について話しました。
営業、30代後半、男性
通信業界の印象は?と質問されました。前職が通信業界ではなかったため、どのような印象を持ち、何をしていきたいかということを含め、分かりやすく伝えました。
マーケティング、30代後半、女性
入社して5年後、どうなっていたいかを聞かれました。新しいサービスを立ち上げ、ヒトモノコトとその先の価値提供を創出したいということをアピールしました。

KDDIで働いている方の評判・口コミ

技術職、在籍20年以上、男性
KDDIではやる気と実力があれば、何でもやらせてもらえる風土があります。新卒入社の社員でもあっても、資質次第ですぐにプロジェクトに配置され、重要な職責を担うことがあります。つまり、全ては自分次第で成長できる環境があり、キャリア形成に関しても自らの確固たる意思を持っている人の場合は、やりがいを感じやすいでしょう。
若くして活躍したり重要な職務を任せてもらうことは可能ですが、昇進や出世に関しては年功序列の色合いが強くなっています。大企業ということもあり、ポストに空きが出ないとなかなか上の立場に就くことが難しい状況です。
事業企画、在籍5年~10年、女性
KDDIでは女性の働きやすさは一定程度保たれていると感じます。産休や育休といった制度が整っており、結婚や出産を経て会社に戻ってくる女性社員も少なくありません。出産を機に退職せざるを得ないという雰囲気もなく、仕事を続けたい方にとっては良い環境です。
子供が幼い時は時短勤務を活用して社員を続けることができます。会社全体で女性の管理職を増やそうという意識が高まっているので、仕事とプライベートを両立させたい方にも合っていると思います。
企画、在籍10年~15年、男性
3年から5年を目安に転勤があり、会社の状況によってどこに飛ばされるかわかりません。本人の希望を聞いてもらうこともできますが、希望通りにならない方が多いと考えておいた方が良いでしょう。最初は東京で勤務できていても、地方転勤になったり、海外転勤になったりすることがあります。
世界で活躍したいと考えている人にとっては海外勤務も悪くないでしょう。一方で、さまざまな国や地域に飛び回ることに苦手意識を感じている人には厳しいかもしれません。数年ごとに転勤があることを覚悟した上で入社する必要があります。

口コミの要約

KDDIは性別や年齢を問わずスキル次第では活躍の場を作ってくれる「チャレンジできる職場」という口コミが多くありました。給与や福利厚生に関しても満足度は高く、やりがい・働きやすさ両方において充実した職場環境と言えるでしょう。

また2018年の残業代未払いの発覚以降、働き方の改善が進み、現在では繁忙期をのぞいてほとんど残業がない職場となっているようです。
一方で年功序列な古い考え方や、転勤など、デメリットとなる部分もあり、その点を理解して転職活動を進めることをおすすめします。

KDDIの年収・給与

年収 945万円
ボーナスの有無 有り
昇給制度 有り
残業手当 有り
固定残業手当 有り
通勤手当 有り
住宅手当 有り
福利厚生 社会保険完備、健康診断、産休・育休取得者セミナー、介護短時間勤務、配偶者同行休職制度など

KDDIでの転職者の出世難易度

KDDIでの転職者の出世難易度は高めです。連結ベースで4万人以上の社員を抱えており、その中で限られたポストを争うことになるので、昇進は簡単はありません。

大企業ならではの年功序列といった風土もあるため、長期間にわたって結果を出し続けなければ、出世を掴み取ることはできないでしょう。転職して結果を出したからと言って、すぐに昇進につながるわけではありません。

また、KDDIでは新卒社員の育成に力を入れる傾向があります。新卒入社の社員の引き上げを促す企業風土によって、転職者の出世が難しくなるという部分があることも否めません。新卒入社の社員との競争に勝ち抜くことで出世を目指すことができます。

役職ごとの平均年収

弊社独自調査結果

20代後半 なし 900万円
30代前半 課長補佐 900万円
30代中盤 課長補佐 900万円
30代後半 なし 700万円
40代前半 リーダー 1,100万円
40代後半 マネージャー 900万円
40代後半 マネージャー 1,400万円
50代前半 リーダー 1,400万円
50代後半 マネージャー 1,100万円

KDDIはどんな人が働いている?

KDDIの従業員数

10,455名(単独)
48,829名(連結)

KDDIの平均年齢

42.5歳

KDDIの平均勤続年数

17.2年

KDDIの社風

KDDIの社風としては、新しい取り組みに挑戦することを歓迎する風土がある企業です。
KDDIは合併会社であるため、異なる考え方を受け入れる社風で基本的に自由な職場環境となっています。
また、社員一人一人の性格としては過去の事例や実績に捉われることなく、常に新しいものを模索したりチャレンジしたりする傾向があります。
オンとオフの切り替えもしっかりできる環境があり、原則として20時以降の残業は禁止されているため、メリハリをつけて働きたいと考える方には向いている企業といえるでしょう。

KDDIのワークライフバランス

副業可否 記載なし
勤務時間 9:00~17:30
休日 土日祝日
その他の休日・休暇 年末年始、年次有給休暇、特別休暇、夏季休暇など
平均残業時間 月20~30時間
フレックス制度 有り
リモートワーク 有り
産休・育休制度 有り
時短勤務 有り

KDDIの社長

高橋 誠

1961年滋賀県大津市生まれ。
横浜国立大学工学部卒業後、京セラへ入社。
その後、第二電電(現・KDDI株式会社)へ入社し、モバイルインターネットビジネス開拓などに携わる。
2003年に執行役員に就任。
その後も、取締役執行役員常務や代表取締役執行役員専務、代表取締役執行役員副社長を歴任。
2018年より、代表取締役社長にを務めている。
今後のグローバル展開や通信事業のさらなる飛躍、成長に向けて積極的なアイデア出しや社員とのコミュニケーションを行っている人物。

KDDI現職OB/OGの有名人

田中 孝司

1957年生まれ。
京都大学工学部卒業後、1981年に京都大学大学院工学研究科修了、スタンフォード大学大学院電子工学専攻も修了するなど、電子工学分野に精通した人物として知られる。
1981年に国際電信電話へ入社。
2000年に株式会社ディーディーアイのIP事業統括本部eビジネスシステム部長に就任。
その3年後、KDDI株式会社の執行役員ソリューション商品開発本部長に就任。
その後も、取締役執行役員常務、代表取締役執行役員専務、代表取締役社長を歴任。
2018年より、代表取締役会長を務めている。
実業家として活動しており、KDDIを支える人物の1人として今後のさらなる活躍が期待されている人物。

KDDIの転職に関わるQ&A


KDDIに向いているのは「ワクワクする未来」を創造するべく、新しいことに積極的にチャレンジしたり、過去に捉われたりしない人間性がある人です。
すでに大企業として多くの実績や成功を挙げているKDDIですが、時代にあったサービスや商品を、利用者に届けるために、常に「ワクワクするもの」とは何かを考えています。

そのため、社員にも革新的なサービスやこれまでになかったアイデアを出せる社員が評価される傾向があります。したがって、「新しいことを考えるのが好き」、「今までになかったサービス開発をしてみたい」といった気概を持っている人材はKDDIに向いているでしょう。


KDDIのワークライフバランスは良いです。かつては昼夜を問わず働き続ける社員がいる時期もありました。しかし働き方改革の流れを受けて会社としても過度な残業を禁止する傾向があります。遅くとも20時までに退社するようにルール化を図っており、休日勤務の禁止も徹底されています。

完全週休2日制であり、オンオフの切り替えはしやすいでしょう。また、有休の取得率も高く、休みたいと申し出れば比較的融通をきかせてもらえます。産休や育休、時短勤務といった制度も整っているので、ライフイベントに合わせて柔軟な働き方をすることも可能です。ただし、通信事業では平日休みになることが多い点については人によって評価が別れるでしょう。

KDDIへ転職する方法

まずは公式採用HPで概要をチェック

KDDI公式サイトにある採用ページの「募集職種一覧」から応募することができます。
募集職種一覧では、2020年9月時点で48種類のポジションで募集を行っており、求人情報以外にも、企業からのメッセージや転職者インタビューが掲載されています。
ただし、求人情報はそれほど具体的な内容が掲載されているわけではないため、より具体的な内容が知りたい場合や、確実な転職をしたい場合は、転職サイトや転職エージェントの活用がおすすめです。

年収アップの転職を目指すなら「ビズリーチ」!

ビズリーチの主な特徴は以下の通り!

・年収1,000万以上の求人が3分の1以上
・厳選された企業からのヘッドハンディング
・メガベンチャー、外資、日系大手の求人を一斉比較

現在ビズリーチでは、KDDIの最新求人情報を確認できる他に、類似業界の募集要件も比較検討できます!
ビズリーチには、年収1,000~2,000万円の案件も多く、今より年収を上げたい方には、今後のキャリアを考える上で、特におすすめの転職サイトです。
また、ビズリーチでは、職務経歴を登録しておくことで非公開情報の閲覧が可能になり、自分のスキルや希望に合った企業からヘッドハンティングを受けることも可能。
より自分に合ったヘッドハンティングを受けたいなら、すぐに職務経歴を登録することをおすすめします。

豊富な求人から自分に合ったポジションを選ぶなら「転職サイト」

転職サイトを活用してKDDIへ転職するなら、取り扱っている企業数がトップクラスで、ミドルクラス~ハイクラス案件が多い「doda X(旧:iX転職)」がベストでしょう。
doda X(旧:iX転職)では自分の市場価値を長期的にサポートしてくれるヘッドハンターと出会えます。
自分の市場価値を客観的に知ることができるので、より自分に合ったポジションへの転職ができるという特徴があります。

転職サイトを活用するメリットは主に3つです。
・取り扱っている企業数が比較的多い
・求人が豊富なため、自分に合ったポジションを探せる
・空いている時間に転職活動が行える手軽さ

豊富な求人の中から自分に合った職種を探したい場合や、空いている時間に転職活動を行いたい場合は、転職サイトがおすすめです。
また、転職エージェントを活用する前に転職サイトを利用するという方も多く、募集内容や必要スキルが知りたい場合は、事前にチェックしておくのも良いでしょう。

doda X(旧:iX転職)にはプロジェクトマネージャーからプロデューサーまで幅広い求人が多数!

doda X(旧:iX転職)から届くスカウトメールです。

※画像はイメージです。

募集している職種は多く、プロジェクトマネージャーやエンジニアから、ネットワークスペシャリスト、サービスプロデューサーなど、多くの求人が募集されています。
ミドルクラス~ハイクラスをメイン層としているdoda X(旧:iX転職)だけあって提示されている年収も比較的高く、最低年収が800万円となっています。
また、現在の自分の市場価値を把握することができ、より自分に合ったポジションへの転職がしやすくなるという魅力もあります。

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