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デジタルガレージに転職したい方必見。どんな会社なのかをご紹介

デジタルガレージは1995年に設立されたインターネット関連の事業を行う大企業(東京一部上場)です。カカクコムの関連会社として知られ、2008年にはTwitterとの資本・業務提携、Twitter日本語版を公開し有名になりました。

決済関連事業、広告プロモーション事業、企業支援を主な事業としており、日本最大級のオンライン決済プロバイダーを持つほか、広告代理店としても高いランクに位置しています。

東京、サンフランシスコを拠点としてスタートアップ企業への投資に力を入れており、フェイスブック、クラウドワークス、弁護士ドットコムへの投資も行う企業です。

この記事でわかること

  • デジタルガレージの企業概要や事業内容
  • デジタルガレージへ転職するときのポイント
  • デジタルガレージの給与や働き方など

デジタルガレージに転職する際のポイント

デジタルガレージの特徴

POINT

・関連会社にカカクコムを持つ
・twitterの広告販売を行っている
・デジタル広告や決済など、多数の事業を展開
・時短勤務やフレックス制度などが充実
・国内外のスタートアップ企業への投資に力を入れている
・東京・サンフランシスコの二箇所に拠点を持つ

デジタルガレージへ転職するポイント

POINT

・中途採用者が多く、デジタルマーケティング会社やベンチャー企業からの転職者が多い
・即戦力のポジションでの募集が殆ど
・個人の裁量権が大きい
・女性が働きやすい(管理職が多い・復職率が高い)
・大企業との取引が多い
・幅広い分野で人脈が作れる

デジタルガレージの企業概要

会社名 株式会社デジタルガレージ
本社所在地 東京都渋谷区恵比寿南3-5-7 デジタルゲートビル
社長 林 郁
設立 1995年8月17日
株式 非上場
株主構成 林郁(14.40%)
電通(6.97%)
日本マスタートラスト信託銀行(信託口)(5.39%)

デジタルガレージの売上

デジタルガレージの売上推移

年数 2017年 2018年 2019年
売上高 36,451百万円 60,168百万円 35,687百万円
経常利益 3,688百万円 5,017百万円 13,424百万円

デジタルガレージの最新ニュース

デジタルガレージの事業内容

デジタルガレージは主に以下の4つの事業を展開しています。

インキュベーションテクノロジー・セグメント

インキュベーションテクノロジー・セグメントは、有望な新しい企業への投資や事業育成を目的としています。このセグメントは、教育プログラムやワーキングスペースの提供などを行う米国を拠点としたグループ会社から成り立っています。近年では、出資先企業の上場も果たし、大きく成長しているセグメントです。

マーケティングテクノロジー・セグメント

この事業では、国内のビジネスパートナーのプロモーションや広告事業を行っています。ウェブ、リアル、両方の側面から今まで培ってきたノウハウを活かし、マーケティング事業を展開しています。

フィナンシャルテクノロジー・セグメント

オンライン決済サービスなどを展開してきた子会社のイーコンテクストやベリトランスを中心に、日本最大規模の決済プロバイダーとして事業を展開しています。最新ニュースでも触れた通り、2018年の対面決済総額は1,000億円を超え、これからまだまだ成長が期待できるセグメントといえるでしょう。

ロングタームインキュベーション・セグメント

4つ目のセグメント、ロングタームインキュベーション・セグメントは既存の3つのセグメントに加え、新たな価値を生み出すことに注力しています。カカクコムへの出資の他、デジタルガレージグループの成長をさらに加速させるような新事業を創り出すことを目的としています。

デジタルガレージの転職の募集要項

デジタルガレージは積極的な事業展開を行っているため、人材の確保にも力を入れています。複数のポジションが通年募集されています。

WEBプロデューサー・ディレクター

クライアントのウェブマーケティングの課題に対し、APIの設計からサイトの構築、最適なソリューションの企画・提案・実施・プロデュースを行います。

サイトの立案からローンチまでを行う業務で、サイトやアプリのディレクションまたはプロデュースの経験が必要なスキルとなります。

クレジットカード・金融・美容・など、幅広い案件を任されるので、このような業界での知識や経験があれば強みになるしょう。

デジタルガレージはクライアントも大企業が多いので、大きな責任あるプロジェクトを任されることもあります。今よりもスピード感をもって大きな仕事に取り組みたいという意欲のある人にはおすすめです。

必須なスキル・経験

・Webディレクションやプロデュースの経験がある方
・リアル店舗へ対しての集客プロモーションスキルがある方など

WEBマーケティングプランナー

クライアントの抱える広告やプロモーションの課題をヒアリングし、戦略を立案、事業の成長のサポートを行います。主に、インターネット広告が中心で、アフィリエイト広告、リスティング広告、インフィード広告やアドネットワーク広告など、さまざまな広告商材を使いクライアントに提案を行っていきます。

クライアントのヒアリングから改善まで一通り行い、目標達成を狙います。

営業経験があり、数値をもとに改善提案ができる、ウェブマーケティングに興味がありチャレンジしていきたいと考えている方におすすめです。クライアントはもちろん、さまざまな部署と連携して進めていく必要があるので、コミュニケーション能力もあると良いでしょう。

必須なスキル・経験

・提案型の法人営業経験がある方
・数値から改善提案をした経験がある方など
・WEBマーケティングの領域に興味があり、チャレンジ精神のある方
・社内外の積極的なコミュニケーションに自信のある方

広告運用コンサルタント

クライアントにSNS広告やインフィード広告、リスティング広告など、最適なプロモーションの提案・実行を行います。ヒアリングからプランニング、プロモーションの開始、分析まで行い、クライアントの課題を解決していきます。エクセルやパワーポイントを多少使え、インターネットの広告に興味がある方にはおすすめです。今までに広告の運用に関わったことがあれば、大きなアピールポイントになるでしょう。

必須なスキル・経験

・Excel、PowerPointを業務上で使用した経験がある方
・運用広告の基礎知識がある方

デジタルガレージの転職難易度

部署によって難易度は異なりますが、チャレンジングな人が評価される傾向があり、スキルが高くても受身の姿勢では採用が難しいでしょう。キャリア採用の場合は、特に「デジタルガレージでこの夢を実現したい」という強い志を持った人が求められています。

最終面接で落とされる割合も高く、転職難易度の高い企業と言えます。

営業職は前職経験必須となりますが、一定ランク以上の人材を求めているため、有形商材やルート営業の経験のみでは、書類選考の時点で落とされてしまう可能性も。
専門知識だけでなく新しいテクノロジーに対する興味・熱意に加え、行動力・コミュニケーション力もアピールできると良いでしょう。

デジタルガレージが転職者に求める人物像

デジタルガレージは常に新しいことを始め、次世代のサービスと技術を創り出す会社です。

「デジタルガレージに入れば何かを得られる」という考え方ではなく、「デジタルガレージを使って自分のこんな夢を実現しよう」という志のある方を求めています。
選考時には前職経験・スキルだけでなく、会社理念についての理解と社風との相性を特に重要視しています。

デジタルガレージの転職までの流れ

デジタルガレージの選考フロー

エントリー

一次面接

想定面接官:現場担当者
想定内容:志望動機や前職経験といった基本的な質問

二次面接

想定面接官:役員
想定内容:一次面接の内容に加え、転職への熱意・志望動機・人間性(社風に合った人材か)を問う質問が多い傾向

適性検査

最終面接

内定

デジタルガレージの面接形式

一次面接、二次面接を経て適性検査が行われ、最終選考に通った場合内定となります。
一次選考は現場クラスとの面接、二次選考は役員クラスとの面接になります。

部署によっては一次面接で企画書の作成を求められ、二次面接でプレゼンする、というものもあります。

デジタルガレージの面接内容

志望動機や「なぜデジタルガレージなのか」といった質問が主に聞かれるようです。

前職経験については「どういった仕事のやり方をしてきたのか」など、専門用語を用いながら細かく内容を聞かれる傾向があるため、経験から得た事を自分の中で整理した上で面接に望むと良いでしょう。

部署によって「ECサイト構築の構築スケジュールと予算」「クライアントへどう提案するか」といった業務に関する具体的な問題も問われる場合もあり、その場で専門分野に関する知識とロジカルな思考力をアピールする必要があります。

デジタルガレージで働いている方の評判・口コミ

プロデューサー、中途入社、在籍年数3~5年、男性
新しい事業やプロジェクトが次々と立ち上がるため、ずっと同じプロジェクトばかりをやっていて飽きてしまうということは基本ありません。また、個人に対する裁量権が非常に高いため、キャリアを積む上でもおすすめの会社だと思います。
マーケティング、中途入社、在籍年数3~5年、男性
東証一部に上場はしていますが、社風はいまだにベンチャー感が満載です。そのため、安定して落ち着いた仕事をしたい方にはあまりおすすめはできない会社だと思います。
企画、中途入社、在籍年数3年、女性
管理職にも女性が登用されている会社だと思います。しっかりと結果を残していれば、女性でも上の地位で活躍できる会社です。会社の風通しも良いので、バリバリと働きたい方はあっている会社だと思います。
口コミの要約

社風に関しては、「自由な社風」「裁量権が大きい」といったプラスの口コミが多数。数年前は福利厚生や残業、女性の働き方に関するマイナスな口コミも多数見受けられましたが、この2-3年でライフワークバランスの改善や、性別に関係なく昇格が見込める企業へと進化しているようです。

デジタルガレージの学歴・職歴

  • 主な転職元

    ・サイバーエージェントなどデジタルマーケティング系企業
    ・ベンチャー企業

  • デジタルガレージ

  • 主な転職先

    ・国内Web系デジタルマーケ関連企業
    ・電通などの広告代理店

学歴

学歴は、高卒〜大学・大学院卒が在籍。幅広い大学の在籍者がおり、海外大学もいる。

職歴

職歴は、オプト、サイバーエージェントなどデジタルマーケティング系企業、ベンチャー企業などが挙げられます。

退職後の主な転職先

国内Web系デジタルマーケ関連企業や電通などの広告代理店が挙げられます。

デジタルガレージの年収・給与は?

デジタルガレージの平均給与は有価証券報告書調べで616万円です。平均月収は37.2万円となっており、給与水準はこの業界では高い方に入ります。

30時間程度の見込み残業代も給与に含まれています。残業時間に個人差はありますが、見込みに含まれている残業はあると思っておいた方が良いでしょう。採用時の年俸から昇給する割合は全体として低い傾向にあるため、入社時の給与交渉が重要となります。

年収 616万
ボーナスの有無 有り
昇給制度 有り
残業手当 有り
固定残業手当 記載なし
通勤手当 有り
住宅手当 記載なし
福利厚生 社員持ち株会、保養所
育児短時間勤務制度

デジタルガレージでの転職者の出世難易度

成長意欲が高く、新しいことに積極的に挑戦できる人、コミュニケーション能力に長けている人、マネジメントの素養がある人材が出世し易い傾向があります。個人の実績が最も重要ですが、上司から重要な仕事を振ってもらうことも必要で、役員や上司、その他の仲間たちと円滑なコミュニケーションをとっていける人はプラスに働くでしょう。

役職ごとの平均年収

弊社独自調査結果

20代中盤 なし 500万円
20代後半 リーダー 500万円
20代後半 マネージャー 700万円
30代前半 なし 500万円
30代前半 なし 600万円
30代中盤 部長 1,300万円
30代後半 部長 1,600万円
40代前半 シニアマネージャー 1,100万円
40代前半 なし 800万円
40代中盤 シニアマネージャー 1,200万円

デジタルガレージはどんな人が働いている?

従業員数

450人(単独) 949人(連結)

平均年齢

35.8歳

平均勤続年齢

3年

デジタルガレージの社風

デジタルガレージは東証1部に上場している企業ですが、社風はベンチャー企業に近いといって良いでしょう。自由でフラットな雰囲気、役員や現場のスタッフとのコミュケーションのとりやすさ、ボトムアップで会社に意見が反映される点などは、ベンチャー企業の社風を今でも残しているといえます。平均年齢も35.8歳と比較的若く、若いやる気のある人に仕事を任せる、ということが積極的に行われている企業です。

デジタルガレージのワークライフバランス

副業可否 可能
勤務時間 9:30~18:30
休日 土曜・日曜・祝日
その他の休日・休暇 連続休暇、GW
平均残業時間 40~50時間
フレックス制度 有り
リモートワーク 有り
産休・育休制度 有り
時短勤務 有り

デジタルガレージの社長

林 郁

これからはインターネットの時代が来ると確信し、1995年に伊藤穰一と共に株式会社デジタルガレージを設立しました。その後はインターネットを活用したビジネスの立ち上げや事業の育成を幅広く手掛けました。2002年にはカカクコムに出資し、日本で最大の価格比較サイトへと成長させました。

2008年にはTwitter社と資本業務提携を結び、Twitter日本語版への運営協力・広告販売を行なっています。東京、サンフランシスコを拠点としたスタートアップ企業への投資・育成事業を展開しているほか、カカクコム、クレディセゾン、KDDIとの共同でオープンイノベーション型の研究開発組織、DG Labを運営しています。

デジタルガレージ現職、OB/OGの有名人

伊藤 穰一

林 郁氏とともにデジタルガレージを設立した共同設立者です。子どもの頃から当時のテクノロジーについても教育を受け、ネットワーク時代の知識人として日本でもさまざまな実績を積み、世界でもハイテク関連機関の役員やトップとして活躍を続けてきました。

マサチューセッツ工科大学教授・MITメディアラボ所長も経験していたこともあります。ミュージシャンの小山田圭吾は「はとこ」にあたります。

天野 一記

1999年にデジタルガレージにWebデザイナーとして入社。その後、アイ・エム・ジェイを経て博報堂アイ・スタジオ入社。現在は子育てをしながらアートディレクターを務めています。主な仕事はブランドサイトリニューアルやサービス運営、アプリケーション開発などを担当してきました。

デジタルガレージの転職に関わるQ&A


お給料には30時間の残業見込みが含まれています。40~50時間程度の残業があるとの口コミもありますが、残業の多さは個人差もあり、部署や時期もよるでしょう。

ただ、30時間の見込みが給与に含まれているため、最低でもこのくらいの時間は想定しておいた方が良いといえます。年々残業時間は減少傾向にあり、時短勤務の推奨はもちろん、土日の出勤も禁止されています。

裁量労働制の社員も多く、仕事をきちんとこなしていれば、多少の遅刻や早めの帰宅も可能です。有給も取りやすく、夏休みにあたる休暇も一年の間通じて好きなタイミングで取得できます。


リモートワークは推奨されている働き方です。実際、4時頃に退社する社員もおり、制度の定着も図られています。特に、子育てをしている男女の社員は積極的に利用しているシステムです。


女性の管理職も多く、女性の採用も積極的に行っています。
育休・産休制度の他、時短勤務・リモートワーク・フレックス制度などが導入されており、復職する女性の割合が高く、出産後も働きやすい環境が整っています。

デジタルガレージへ転職する方法

方法①|デジタルガレージの採用ページから申し込む

デジタルガレージの公式ホームページに、採用のページがあります。転職希望者は、「キャリア採用」を選択し、そこから申し込むことができます。申し込みを入れる際には、希望職種のタブがあるので、自分が希望する職種で応募するように気をつけてください。

方法②|大手求人サイト経由で申し込む

デジタルガレージは、現在Greenやカイシャの評判などで募集をかけています。各媒体によって、募集している職種が違うため、注意してください。また、大手求人サイトから経由すると、転職をサポートしてくれる担当者がついてくれたりするので、転職初心者の方は、採用ページからではなく、大手求人サイトからの応募の方がおすすめです。

方法③|転職エージェントで申し込む

転職エージェントは、面接の対策や日程の調整などを行ってくれます。そのため、転職活動をしたことない方や不安がある方は転職エージェントに相談してみるのも1つですよ。

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