WEB・アプリサービス

さくらインターネットへ転職するには?面接内容や口コミ評判も徹底調査

さくらインターネット転職者の主なキャリアステップ

さくらインターネットの主な転職元・転職先

学歴主な学歴は、高校卒業や専門学校卒業、大学や大学院卒業など、幅広い学歴を持った社員が在籍しています。

前職さくらインターネット在籍者の主な職歴は、ITソリューションを行う企業がほとんどであり、中には一部メーカーなどの職歴が挙げられます。

次の転職先さくらインターネットからの転職先として、ITやSIer、さらにはゲームメーカ-などへ転職しています。

さくらインターネットはホスティングサーバを中心に、インターネット創成期からデータセンターサービスを提供している業界の老舗企業です。
VPSやクラウド、レンタルなど、さまざまな提供を行っており、ホスティングでは日本1位、世界でも14位と非常に高いシェア率を誇っています。
1999年設立、大阪府大阪市に本社を構えており、706名(2021年3月末時点)の社員が在籍しています。
さくらインターネットは、アプリケーションエンジニアやインフラエンジニアなどで、非常に高い専門スキルを持ち、自律して動ける即戦力となる人材を求めています。

さくらインターネットを目指す人におすすめの転職エージェント

・さくらインターネットの口コミや年収も気になるけど、確実な人から適切な転職先を紹介されたい!

そんな方はまず転職エージェント「DX CAREER AGENT」をチェックしましょう。

DX CAREER AGENTの主な特徴は以下の通り。

・DXに精通した人材紹介に特化されたサービスならではの、求人・サポート

・サポートする少数精鋭のエージェントは全員、各業界の最大手出身者

・大手の採用代行を行なっているので、マーケットに出てこない優良求人を多数保有

DX CAREER AGENT
DX CAREER AGENT

この記事でわかること

  • さくらインターネットの企業概要
  • さくらインターネットの転職ポイント
  • さくらインターネットの社風や企業文化

さくらインターネットに転職するポイント

さくらインターネットの特徴

POINT

  • ・ホスティングサーバを中心にサービスを提供している日本最大手の老舗企業
  • ・ホスティング数は日本1位、世界では14位と高いシェア率を誇っている
  • ・フレックス・どこでもワーキングなどワークライフバランスが非常に良い

さくらインターネットへ転職するポイント

POINT

  • ・中途採用枠は比較的多い
  • ・エンジニア職で多くの求人募集をしている
  • ・高い専門スキルを持ち、自律して動ける人材を求めている

さくらインターネットの企業概要

会社名 さくらインターネット株式会社
日本所在地 大阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪タワーA 35F
社長 田中 邦裕
設立 1999年8月17日
株式 上場(東証1部)
株主構成 双日(29.01%)
田中邦裕(15.06%)
鷲北賢(3%)

さくらインターネットの売上

さくらインターネットの売上推移

事業年度 2018年度 2019年度 2020年度
売上高 19,501百万円 21,908百万円 22,168百万円
経常利益 395百万円 789百万円 1,099百万円

さくらインターネットの最新ニュース

さくらインターネットの事業内容

さくらインターネットは、データセンターの運営とインターネットのバックボーン構築、それらをもとにさまざまなサービスを提供している企業です。
日本最大規模の大容量・高速の通信回線を確保し、高度なセキュリティと設備環境を整え運営しており、24時間365日の運用体制でクライアントの重要データ保守に努めています。
提供する主なサービスとして、インターネット接続に必要なものを貸与する「ハウジングサービス」、サーバ設定が可能であり専用的に利用できる「専用サーバサービス」を提供しています。
そのほかにも、顧客が共同で利用できる「レンタルサーバサービス」や、仮想サーバを利用できる「VPS・クラウドサービス」なども提供しており、非常に多くの顧客から評価を得ている企業です。
さくらインターネットは、データ蓄積やデータ処理、それらに関連した付帯サービスなど、幅広いサービスを提供していることから、市場価値が向上、今後も継続的な拡大が見込まれています。
今後の展望としては、演算能力に特化したサービスやIoT分野へ取り組み、現在のクラウドサービスを越えるあたらなサービスの提供にチャレンジしていくことを表明しています。

さくらインターネットの募集要項

サーバ開発エンジニア

サービスの今後の成長に向けて、よりスピード感のある開発や、CI/CDの改善などを進めるポジションです。
サービスの操作を行うコントロールパネルやAPIなどのソフトウェアをはじめ、サービスの機能を実現するサーバ側の処理や各種情報を管理など、サービスの核となるシステムを手掛けます。

必須な経験・スキル

  • ・JSフレームワークを用いた開発経験
  • ・Webフレームワークを用いた開発経験
  • ・リレーショナルデータベース設計やO/Rマッピングによる実装経験

インフラエンジニア

45万以上のユーザーがいる「さくらのレンタルサーバ」などのインフラ面の設計や構築、サービスの信頼性を高めるための監視や運用など、サービスの基盤となるプラットフォームを作り上げる職種です。
具体的には、レンタルサーバ追加機能の企画や実装、セキュリティアップデートなどの維持管理、既存システムの機能追加や設計、開発、運用などを行います。

必須な経験・スキル

  • ・サーバやミドルウェアのオープンソースを用いた構築、運用経験
  • ・サーバやミドルウェアのシステムの状況に応じた適切なチューニング経験
  • ・構成管理ツールを利用した実践経験 など

運営企画

さくらインターネットの掲げるスローガンに基づいた、マーケティング活動を加速させるための企画立案を行います。
具体的には、クラウド事業に関わらず、IT牛階全般のあらゆるデータに目を向け、それらをベースに戦略立案や企画立案、エンドユーザーの創出、維持を目的としたイベントやセミナーを軸としたプロモーションの企画と実行などを行います。

必須な経験・スキル

  • ・プロモーションやブランディング、PR、イベント企画運営の実務経験
  • ・TV会議システムやチャットツールを活用したコミュニケーションによる業務経験
  • ・社内外のメンバー問わず、広範的なコミュニケーション能力

さくらインターネットの転職難易度

さくらインターネットの転職難易度は中程度です。
応募者は優秀な人材である傾向が強く、さくらインターネット側でも即戦力となるような人材を求めています。
一見転職難易度が高そうに感じますが、さくらインターネットは中途採用枠が多くあるため、一定以上の能力があれば採用される可能性があります。
とはいえ、有名企業で人気のある企業なため、しっかりと企業分析を行い、万全な準備をしてから面接に臨むようにしましょう。

さくらインターネットが転職者に求める人物像

さくらインターネットでは自ら考えて自律的に行動し、前向きにチャレンジし、チームと協力して目標達成できる人材を求めています。
また、チームと共に切磋琢磨し、仕事にやりがいと責任を持って成長していける人材も求めている傾向があります。
さくらインターネットでは、革新や価値、発展に注力していることから、上記のようなことが求められるのです。
面接では、これらをアピールできるエピソードを用意し、面接官に上手にアピールできるかどうかがポイントとなるでしょう。

さくらインターネットの転職までの流れ

さくらインターネットの選考フロー

エントリー

書類選考(SPI/適正診断)

一次~三次面接

想定選考官:人事・現場社員
想定内容:志望動機やキャリアプランなど、一般的な質問をされます。

最終面接

想定選考官:役員
想定内容:これまでにされた質問に加え、今までで苦労したことなどを質問されます。

内定

さくらインターネットの面接形式

面接は基本的に1対1で行われます。
面接回数は2~4回ですが、職種や転職者数によって異なります。
面接1回あたりの時間は1時間前後です。

さくらインターネットの面接内容

面接では志望動機やキャリアプラン、これまでの経験など、一般的な質問を受けます。
それ以外にも、「今までで苦労したこと」や「それらをどう乗り越えてきたか」など、困難にどう立ち向かって乗り越えたかを見られます。
また、チームワークを大切にできる人材かどうかも判断されるので、全体的に一貫性を持って回答できることが肝心です。
企業分析と共に自己分析もしっかりと行い、どんな質問をされてもはっきりと回答できるようにしておきましょう。

さくらインターネットで働いている方の評判・口コミ

エンジニア、在籍3~5年、男性
さまざまな経験を積むことができ、仕事を通じて勉強になることが多くあります。上司からのフォローも多く、新しいことにチャレンジできる機会はたくさんあるでしょう。また必要なスキルは自然に身に付くと思います。
システム・ソフトウェア関連、在籍5~7年、男性
入社初年度から有給休暇が20日付与され、比較的取得しやすいです。さらには、有給を連続で取得すると数千円の支給があります。また、住宅手当や通勤手当などがしっかりとあるので、福利厚生は充実していると思います。
マーケティング、在籍3~5年、女性
フレックスタイムや在宅勤務など、どこでも勤務できる制度があり充実しています。プライベートと仕事の両立が容易であり、自分の都合で働く場所を決めることもできます。家庭のことやプライベートを優先した働き方ができるので、どんな人にも嬉しいのではないでしょうか。

口コミの要約さくらインターネットの口コミを見てみると、仕事上でさまざまな経験を積むことができて、チャレンジできる機会が多いことが伝わってきます。また、福利厚生や制度が充実していることから、男女関係なく働きやすい環境があるということが伺えます。

さくらインターネットの年収・給与

年収 551万円
ボーナスの有無 年2回
昇給制度 年2回
残業手当 有り
固定残業手当 20時間分
通勤手当 月25,000円まで
住宅手当 有り
福利厚生 有給休暇、バカンス休暇、記念日休暇、特別有給休暇、連続有休手当など

さくらインターネットでの転職者の出世難易度

さくらインターネットの出世難易度は比較的高いです。
在籍している社員は、全体的にレベルが高く、優秀な人材が多くいます。
その中から出世するということは簡単なことではありません。
しかし、評価は平等に行われているため、実績を残せば残すほど、評価してもらえます。
また、出世するためには、ほかの社員から信頼されているかどうかが重要なポイントの一つです。
出世を目指すなら、ほかの社員に信頼を得られるような実績を複数残すことで、出世への道は拓けるでしょう。

役職ごとの平均年収

弊社独自調査結果

20代後半 なし 400万円
30代前半 なし 600万円
30代中盤 マネージャー 700万円
30代後半 なし 600万円
40代前半 部長 1,200万円
40代後半 部長 1,200万円
50代前半 本部長 1,700万円

さくらインターネットはどんな人が働いている?

さくらインターネットの従業員数

706名(2021年3月末時点)

さくらインターネットの平均年齢

37.3歳

さくらインターネットの平均勤続年数

6.0年

さくらインターネットの社風

さくらインターネットは、若手でも意見がいいやすい風通しの良い社風です。
また、企業としてチャレンジ精神を評価してくれる風土があり、やりたいことを相談すればチャレンジさせてもらえる環境も用意されています。
社員同士も比較的仲が良く、定期的にコミュニケーションを取っているので、上司や先輩への相談がしやすくなっています。
さらには、ワークライフバランスが非常に良く、プライベートを充実させたい方や家庭の事情がある方には、非常に働きやすい企業でしょう。

さくらインターネットのワークライフバランス

副業可否 可能
勤務時間 9:30~18:30
休日 土日祝日(週休二日制)
その他の休日・休暇 バカンス休暇、記念日休暇、特別有給休暇、永年勤続休暇など
平均残業時間 月7.8時間
フレックス制度 有り
リモートワーク 有り
産休・育休制度 有り
時短勤務 有り

さくらインターネットの社長

田中 邦裕

1978年生まれ、大阪府出身。
高専在学中に創業し、1999年にさくらインターネットを設立、社長就任。
2005年に当時4番目の若さで東証マザーズへの上場を果たす。
現在では、特定非営利活動法人日本データーセンター協会副理事長や、一般社団法人コンピューターソフトウェア協会副会長、さらには、一般社団法人日本インターネットプロバイダー協会常任理事などを兼任している。

さくらインターネット現職、OB/OGの有名人

小笠原 治

1971年生まれ、京都府出身。
京都市の建築設計事務所に入社。
1998年より、さくらインターネット株式会社の共同ファウンダーを経て、ネット系事業会社の代表を歴任。
株式会社nomadやDMM.make AKIBAなどを設立、2017年には京都造形芸術大学教授に就任。
現在では、経済産業省IoT推進ラボ審査委員やデータポータビリティに関する検討会委員、福岡市スタートアップ・サポーターズ理事などを兼任している。

さくらインターネットの転職に関わるQ&A


さくらインターネットのSPI適正検査の合格率はそれほど低くはありません。
しかし、高いレベルを求められる傾向があるため、事前に対策しておくことが大切です。
どんな問題を出題されても回答できるようにしっかりと準備しておきましょう。


「さぶりこ」とはSakura Business and Life Co-Creationの頭文字を取った、企業が「働きやすい」環境の提供を目指し、多様性の働き方を尊重するさまざまな取り組みのことです。
会社に縛られず広いキャリアを形成しながらプライベートも充実させ、その両方で得た知識や経験をもって共創へ繋げることを目標としています。

それによって、業務が早く片付いたら定時の30分前に退社できる「ショート30」や、副業やNPO、ボランティアなどのさまざまなキャリアに挑戦できる「パラレルキャリア」などがあります。

さくらインターネットへ転職する方法

まずは公式採用HPで概要をチェック

さくらインターネットの公式サイトにある採用情報ページから応募することができます。
採用情報ページには、求人情報をはじめ、採用担当者からのメッセージや、社員インタビューなどが掲載されています。
現在募集されている職種の募集条件やスキルなどが軽く記載されているため、「まずは求人の状況を簡単に知りたい」という人はチェックしておきましょう。
ただし、具体的な内容は記載されていないため、より具体的な内容が知りたい場合や、転職成功率を高めたい場合は、転職サイトを活用するのがおすすめです。

年収アップの転職を目指すなら「ビズリーチ」!

ビズリーチの主な特徴は以下の通り!

・年収1,000万以上の求人が3分の1以上
・厳選された企業からのヘッドハンディング
・メガベンチャー、外資、日系大手の求人を一斉比較

現在ビズリーチでは、さくらインターネットの最新求人情報を確認できる他に、類似業界の募集要件も比較検討できます!
ビズリーチには、年収1,000~2,000万円の案件も多く、今より年収を上げたい方には、今後のキャリアを考える上で、特におすすめの転職サイトです。
また、ビズリーチでは、職務経歴を登録しておくことで非公開情報の閲覧が可能になり、自分のスキルや希望に合った企業からヘッドハンティングを受けることも可能。
より自分に合ったヘッドハンティングを受けたいなら、すぐに職務経歴を登録することをおすすめします。

同業他社も含めた求人情報から選ぶなら「転職サイト」

転職サイトを活用してさくらインターネットへ転職したいなら、企業案件数がトップクラスであり、ハイクラス求人を豊富に扱っている「doda X(旧:iX転職)」がおすすめです。
doda X(旧:iX転職)では自分の市場価値を長期的にサポートしてくれるヘッドハンターと出会えます。
自分の市場価値を客観的に知ることができるので、より自分に合ったポジションへの転職ができるという特徴があります。

転職サイトを活用する主なメリットは3つです。
・求人案件数が非常に多い
・自分の好きなタイミングで転職活動できる
・応募~面接までのスピード感がある

豊富にある求人情報の中から自分に合ったポジションへ応募したい場合や、自分の好きなタイミングで転職活動をしたい場合は、転職サイトがおすすめです。
また、転職エージェントを活用する前に転職サイトを活用する方も多く、さくらインターネットの募集内容やスキルを知りたいという場合は、一度チェックしてみるのも良いでしょう。

doda X(旧:iX転職)ではコンサルタントやSEなどの専門職求人が多数!

doda X(旧:iX転職)から届くスカウトメールです。

※画像はイメージです。

募集されているポジションの多くは、コンサルタントやSEなどの専門職が募集されています。
ハイクラス求人を豊富に扱っているdoda X(旧:iX転職)なだけあり、掲示されている年収が比較的高く、また、ポジションによっては年収交渉が可能です。
また、doda X(旧:iX転職)は非公開求人を多く扱っている傾向があり、ヘッドハンターに相談することで紹介してもらえる可能性があります。
ただし、doda X(旧:iX転職)を含めた転職サイトから応募した場合は、自分と企業とのすり合わせが上手くいかないことも少なくありません。
その結果、スキルや経歴で落とされてしまうこともあるので、より確実な転職をしたいなら転職エージェントの活用がおすすめです。

業界最大手のハイキャリア転職「リクルートダイレクトスカウト」

関連記事

ツクルバへの転職。面接内容や求人情報・年収・評判まで徹底解説

ツクルバ転職者の主なキャリアステップ 前職 不動産関連会社があげられる。 インターネット広告事業 株式会社ツクルバに転職 次の転職先 不動産関連会社やW...

グッドパッチの転職事情。年収や面接内容などを解説

グッドパッチ転職者の主なキャリアステップ 前職 グリー、マクロミル、リクルート、サイバーエージェント、DeNA、カカクコムなどのWEB系事業会社 SCSKなどのSIer 株式会社グ...

インテグレートの転職事情。年収や選考フローなど解説

インテグレート転職者の主なキャリアステップ 前職 アサツーディーケイなどの広告代理店 制作会社 ヤフー、楽天などのWEB系事業会社 P&Gなどのメーカー コンサルファーム ...

「Buddycom」の運営を行うサイエンスアーツへの転職情報まとめ

「世界中の人々を美しくつなげます」というミッションのもと、オンライン上でのコミュニケーション支援プラットフォームである「Buddycom」を運営しているサイエンスアーツ。 デジタルデバイスが普及するに伴って需要が拡大している音...

株式会社タスキの転職難易度は高い?選考フローや年収などを解説

タスキは、新築投資用IoTレジデンスの企画や開発、販売をはじめ、不動産業を手掛けている企業です。 また、ライフプランプラットフォーマーとして、暮らしをより豊かにするサービスや顧客が抱える人材不足を解決する福利厚生サービスも展開...

インターファクトリーへの転職は難しい?選考フローや口コミなどを解説

インターファクトリーは、EC事業者が自社運営するECサイトを構築するために必要なクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」を提供している企業です。 事業運営を通じ、さまざまな方の幸せを実現することを目指しており、こ...

Twitter Japanへの転職。年収や仕事内容について解説

Twitter Japan転職者の主なキャリアステップ 前職 総合代理店 Web系代理店 外資系等の大手事業会社 Twitter Japan株式会社に転職 ...

ブランディングテクノロジーの転職難易度は高い?選考フローや口コミなどを解説

ブランディングテクノロジー転職者の主なキャリアステップ ...

NexToneへの転職は難しい?口コミや転職難易度などを解説

NexToneは、著作権管理業務やデジタルコンテンツディストリビューション業務などを行っている民間の音楽著作権管理事業者です。 また、アーティストブッキングやライブへのユーザー招待や楽曲タイアップに関わる音楽コンテンツ利用促進...

ファイアアイの転職難易度は?口コミや年収などを解説

ファイアアイは、サイバーセキュリティ攻撃を調査し、悪意のあるソフトウェアから保護しているサイバーセキュリティ企業です。 主力として、ITセキュリティリスクを分析するためのハードウェアやソフトウェア、それらに通ずるサービスの提供をしてい...

TOP