通信

ソフトバンクの転職情報。難易度はどのくらい?

 
▼下記は、ソフトバンクに転職する人の主なキャリアステップを示した図です。

・転職元:どこからソフトバンクに転職してくるのか
・転職先:ソフトバンクからどこへ転職するのか

一般的な傾向を把握し、「将来なりたい自分を目指せるキャリアプラン」を描きましょう。

ソフトバンクの主な転職元・転職先

学歴

学歴は、高卒〜大学・大学院卒が在籍。高学歴者の比率が高く、海外大学出身者もいます。

職歴

職歴は、新卒プロパーが多く、国内大手の様々な業界の事業会社、SIerなどが挙げられます。

退職後の主な転職先

アマゾンジャパンなどの外資系テクノロジー企業や楽天リクルートグループなどのWeb系事業会社デロイトトーマツコンサルティングなどのコンサルティングファームなどが挙げられます。

ソフトバンクは、モバイル(スマートフォン、携帯電話、タブレットなど)をはじめ、インターネット、エネルギー、ロボットなど多種多様なサービスを展開してます。
創業は1986年12月であり、資本金は2,387億72百万円、東京都港区東新橋に本社を構えています。

主な事業内容は日本国内での移動通信サービスの提供、携帯端末の販売、ブロードバンドなど固定通信サービスの提供や日本国内でのパソコン向けソフトウエア、周辺機器、携帯端末アクセサリーの販売などが挙げられます。

さらに一ヶ月間の総ページビューが600億を超える日本最大のポータルサイト「Yahoo!Japan」や、文房具・オフィス用品の通販「アスクル」、古本・中古家電の販売「ブックオフ」、さらには、中国のネット通販サイト・アリババを運営する「Alibaba」などの海外事業に至るまで幅広い事業を展開しています。

初めての転職でソフトバンクを目指すならまず「ビズリーチ」を見るべし!

ソフトバンクの口コミや年収も大切だけど、とにかくどんな求人が出てるのか早く知りたい!
そんな人はまず、ビズリーチなどの転職サイトで掲載求人をチェックしてみましょう。

ソフトバンクでは現在、エンジニア職、営業職、事業企画・開発職など、幅広い職種で中途採用を行っています。
ビズリーチではソフトバンクの求人掲載が多数あり、手軽に募集要項を確認し、応募することが可能です。
ハイクラスに強い転職サイトのため、ソフトバンク案件の平均年収も800万円~と高め。

最終的にエージェントを活用する場合でも、一度はチェックしてみるのが良いでしょう。

この記事でわかること

  • ソフトバンクの企業概要や事業内容
  • ソフトバンクへ転職するときのポイント
  • ソフトバンクの給与や働き方など

ソフトバンクに転職する際のポイント

ソフトバンクの特徴

POINT

・日本の大手通信事業会社の1つで、携帯電話事業を中心に幅広いネットワーク事業を展開
・業界内でも高めの給与であり、業績と個人成績に連動したボーナスの割合が大きい
・残業時間は情報通信業界の中では平均的で、近年は働き方改革も積極的に推進している

ソフトバンクへ転職するポイント

POINT

・SlerやNler出身者が転職者として多い
・幅広い分野での募集があり、新規事業に携われる求人が多く出されている
・即戦力となるスペシャリストを採用する傾向が強い

●●●
転職エージェント

ソフトバンクは、積極的なM&Aにより業務領域がどんんどん広がっています。求人内容も随時更新されており、人気企業でもあるため、その求人も時間の経過とともに、気が付いたら消えてます。同社のサイトで気になる求人や希望するポジションがあれば、早めに行動をしておいたほうがいいですね。

ソフトバンクの企業概要

会社名 ソフトバンク株式会社
本社所在地 東京都港区東新橋1-9-1
社長 宮内 謙
設立 1986年12月9日
株式 上場(東証1部)
株主構成 ソフトバンクグループジャパン(99.99%)

ソフトバンクの売上

ソフトバンクの売上推移

年数 2017年 2018年 2019年
売上高 3,483,056百万円 3,547,035百万円 3,746,305百万円
経常利益 636,555百万円 601,315百万円 631,548百万円

ソフトバンクの最新ニュース

ソフトバンクの事業内容

ソフトバンクは携帯電話会社としてのイメージがありますが、IT企業としてのバックボーンを活かし数多くの事業を展開しています。展開している事業は大きく分けて5つあります。各事業内容について見ていくことにします。

通信

携帯電話など無線通信サービスを提供している「ソフトバンク」、インターネット接続サービスである「SoftBank 光」、決済業務を担う「SBペイメントサービス」などが挙げられます。

ヤフー事業

一ヶ月間の総ページビューが600億を超える日本最大のポータルサイト「Yahoo! JAPAN」や、文房具・オフィス用品の通販「アスクル」、日本初のインターネット専業銀行として知られる「ジャパンネット銀行」などが挙げられます。

ソフトバンク・ビジョン・ファンドおよびデルタ・ファンド事業

2016年10月に設立されたファンド出資事業です。サウジアラビアのファンド、アップル、クアルコム、アラブ首長国連邦の公社などから出資を受けており、同年5月22日には、総額約10兆4千億円の出資コミットメントを得たことも発表されました。

同ファンド以外にもソフトバンクグループ傘下には、複数のファンドが組成されています。

海外事業

2013年7月に買収した米国の携帯電話キャリアである「Sprint」や、中国のネット通販サイト・アリババの運営会社である「Alibaba」、米国の携帯電話端末の卸売会社「Brightstar」、英国の半導体設計会社「ARM」などが挙げられます。

流通事業

IT関連製品の製造・流通・販売、IT関連サービスの提供をしている「ソフトバンク コマース&サービス」が挙られます。

インターネット通信

ソフトバンクは、携帯電話の通信事業の他に、インターネット接続サービスである「SoftBank 光」と「SoftBank Air」を提供しています。

その他

プロ野球球団「ソフトバンクホークス」や、Pepperなどヒューマノイド・ロボットの開発・販売を担当している「ソフトバンクロボティクス」、ビッグデータ解析などを行なっている「サイジニア」など様々な事業を展開しています。

ソフトバンクの募集要項

ソリューション営業

顧客の経営課題を解決するパートナーとして、顧客の本業や事業における課題を特定し、「Alibaba Cloud」のテクノロジーを駆使したソリューション営業を行います。
※ソフトバンクとアリババグループのジョイントベンチャー「SBクラウド(株)」に出向となります。

スタートアップ立ち上げ期のコアメンバーとして、広く会社づくり・サービスづくりに携わります。

必須なスキル・経験

・クラウドもしくはSIソリューションの法人営業経験(代理店営業も可)
・AI、IoT、ビッグデータなどの先端テクノロジーに関する知識・経験、もしくは強い関心
・困難な目標や変化を楽しむマインド、能動的なアクションをとるスキル、チームワーク
・グローバルコミュニケーションの経験、もしくは意欲

業務プロセスコンサルタント

クライアントが抱えている課題に対しての現状分析を行い、コスト削減や働き方改革などにおいて、最新テクノロジーを駆使して、業務プロセスを「リ・デザイン」するコンサルタント業務です。

必須なスキル・経験

・コンサルティングファームやIT企業、その他事業会社でのAI・RPA関連のプロジェクト経験
・各種業界事例や最新テクノロジーに対する理解があり、顧客要求や課題に対応できる引き出しがある
・顧客毎に実効性のある解決策を導き、クライアントに対する付加価値を最大化できる
・社内外のプロジェクト関係者に対するリーダーシップ・折衝能力・プロジェクトマネジメント力がある方

デジタルプロモーションプランナー

デジタルコミュニケーション戦略の策定やデジタルプロモーションプランの策定などを行います。SNSやWEB広告を活用し、各サービス/プロダクトの認知を向上させることなどがミッションです。

必須なスキル・経験

・デジタルコミュニケーション戦略の策定経験がある方
・制作ディレクションの経験がある方など

ICTエンジニア

ネットワークやサーバー、セキュリティなどの企画や開発業務、提案や設計、構築、運用などに携わる業務です。

必須なスキル・経験

・ネットワーク・サーバ・クラウド・音声・セキュリティ分野における関するサービス企画・開発、顧客向けフロントSE、運用経験
・CCNA相当のネットワーク知識
・モバイルソリューションの経験(主にスマートフォンでの開発や、サーバ側の開発経験)など

AI/データコンサル

お客さまからAI/データ領域の課題をヒアリングし、課題の洗い出しと提案ポイントの整理を行います。クライアントのAIやデータ領域に対する課題に対して、提案していきます。また、社内外のソリューションを利用したPoCやソリューションの導入の推進をしていきます。

必須なスキル・経験

・AI、機械学習、ビッグデータに関する最新の市場動向の理解
・お客さまへの提案活動やコンサルティングの経験
・AI、データ分析の実務経験
・自社・他社の経営層へのプレゼンテーション(資料作成含む)の経験
・多数の部門やお客さまと折衝して業務を進めることができる高いコミュニケーション力

ソフトバンクへの転職難易度は?

ソフトバンクは、近年の業績好調や人気度の高さから、相応の応募倍率となっているため、転職は難易度が高いと言えます。しかし、近年では業務領域の拡大に合わせ、買収した会社や合弁会社での人材も募集が行われています。

全ての領域において即戦力が求められることが大前提ではありますが、新規事業の急募案件などは、求人に合致したスキルがあれば転職の可能性が十分にあると言えます。

ソフトバンクの転職はどんな方が受かりやすい?

ソフトバンクが積極的に採用するのは以下のような人材です。

・いかなる仕事もチャンスと捉えやり遂げる
・様々な機会へ自ら意欲的に手を挙げる
・希望する分野での経験が豊富、実績がある

ソフトバンクが転職者に求める人物像

同社は300年続く企業になるため「勝ち続ける組織」を提言しています。大企業の中で安定した職場環境を求める人は馴染まないと言えます。大きな組織の中でもまれることなく新しいことにチャレンジするベンチャーマインド溢れる人材を求めています。

ソフトバンクの転職までの流れ

ソフトバンクの選考フロー

エントリー

書類選考(約2週間)

想定内容:求人票にある必須要件、歓迎要件(主に社会人歴に応じて必須要件にもなる)と、応募時点での該当組織の状況(スキルバランス、社会人歴バランス等)により判断されます。

1次面接

想定面接官:人事
想定内容:職務経歴書に沿って、自己PR、志望動機、過去の実績など基本的な質問が聞かれます。また、ソフトバンクに対する理解度も確認されることが多いようです。

2次面接(最終)

想定面接官:エリアマネージャー
想定内容:基本的には1次面接と同じ内容の質問がされます。さらに、将来のキャリアプランや、起業願望の有無なども多く聞かれます。
*人によっては3次面接まで続きます。

入社(内定の約1ヵ月後)

ソフトバンクの面接形式

面接はほとんどの場合1対1で行われます。
面接回数は3回程度です。
1回につき45分程度となります。

ソフトバンクの面接内容

和やかな雰囲気ではありますが、質問内容はWhy?を繰り返して細かく突っ込まれることがあります。主に以下の質問内容をベースに一つ一つ細かく質問をされます。
・ソフトバンクで働きたい理由
・どのような形でソフトバンクに貢献できるのか
・将来どうなっていたいのか
・ソフトバンクの今後についてなど

ソフトバンクで働いている方の評判・口コミ

企画、中途採用、在籍3~5年、男性

働き方改革のおかげで、ワークライフバランスを保ちやすくなった。残業もそうですが、フレックスや時短勤務、リモートワークもOKなので、働きやすい会社だと思います。

エンジニア、中途採用、在籍3~5年、男性

給料が高い会社だと思います。同じ業種の会社と比べても飛び抜けて年収が高い会社です。その分、求められる業務量や業務内容があるので、大変だと思う時もありますが、基本満足しています。

マーケティング、中途採用、在籍5年、男性
縦割り組織なので、横の繋がりは基本的にはない。そのため、雰囲気は部署ごとによって違うが、社風として新しいことをどんどん取り組んでいくというベンチャーみたいな風潮はあるので、そういった雰囲気が好きな人にはあっている会社だと思います。
口コミの要約

給料面や働きやすさの面に関しては高い評価をしている方が多い会社です。ただ、部署によっては、ワークライフバランスの面が保ちづらいところもあるようです。

ソフトバンクの年収・給与は?

ソフトバンクの年収は340万円から1,000万円超えとかなり大きく差が開いています。経験や実力、前の職場での実績などが重要になってきます。

だいたいの人は600万円程度でマネージャーや役職がつくと高収入になっていくでしょう。

年収 340万円〜1.000万円
ボーナスの有無 年2回
昇給制度 有り
残業手当 有り
固定残業手当 記載なし
通勤手当 全額支給
住宅手当 有り
福利厚生 確定拠出年金制度、育児支援制度
福利厚生サービス会社との提携など

ソフトバンクでの転職者の出世難易度

ソフトバンクは新規事業を次々と展開するベンチャー気質溢れる企業です。新規事業に参画しそこで大きな成果や実績を残すことができれば、出世できるチャンスは大いにあると言っていいでしょう。

役職ごとの平均年収

弊社独自調査結果

20代中盤 なし 450万円
20代中盤 なし 650万円
20代後半 なし 550万円
20代後半 なし 700万円
30代前半 なし 800万円
30代中盤 部長 700万円
30代中盤 なし 800万円
30代中盤 課長 1050万円
30代後半 なし 700万円
40代前半 課長 900万円

ソフトバンクではどんな人が働いている?

ソフトバンクの従業員数

約17,200人(2018年3月末現在)

ソフトバンクの平均年齢

40.5歳

ソフトバンクの平均勤続年数

8.7年

ソフトバンクの社風

ソフトバンクは従業員数が1万人を超える日本を代表する大企業ですが、人事ポリシーとしては永遠のベンチャーマインドを軸にしています。現状に甘んじることなくチャレンジしていくことを推奨し、成果に対して真摯に報いることをその精神としています。

平均年齢は40歳台と他のIT企業と比べると若干高いですが、精神性はベンチャー企業と変わりがないため、雰囲気は活気に溢れています。リモートワークや副業も許可されており就業環境は自由と言えますが、成果を重んじる企業なので自分自身のコントロールが必要になります。

ソフトバンクのワークライフバランス

副業可否 有り
勤務時間 9:00〜17:45
休日 記載なし
平均残業時間 記載なし
フレックス制度 有り
リモートワーク 有り
産休・育休制度 有り
休暇制度 慶弔休暇、アニバーサリー休暇、
産前産後休暇、キッズ休暇、
介護休業
時短勤務 有り

ソフトバンクの社長

宮内 謙

大学卒業後の1977年に社団法人日本能率協会へ入職しました。1984年に株式会社日本ソフトバンクへ入社し1993年には同社常務取締役にまで昇進しています。その後、グループ会社である ソフトバンク・コマース株式会社やソフトバンクBB株式会社などの要職を歴任し、2015年7月にソフトバンク株式会社代表取締役社長兼CEOに就任しています。

ソフトバンク現職、OB/OGの有名人

孫正義

大学卒業後の1981年に福岡県でコンピュータ卸売事業の「ユニソン・ワールド」と「日本ソフトバンク」を設立します。1990年にソフトバンク株式会社に社名変更し、1994年に同社株式を店頭公開します。

その後、インターネット事業を展開するヤフー株式会社、衛星放送プラットフォームを提供するジェイ・スカイ・ビーなどを設立します。2004年にはボーダフォン株式会社(現ソフトバンク株式会社)を買収しCEOに就任しました。

ソフトバンクの転職に関わるQ&A


ソフトバンクには退職金制度がありません。
しかし確定拠出年金は採用しているので自分で積み立てることが可能です。
給与自体が高いので退職金代わりに自分で積み立てたり運用をしたりすると良いでしょう。


ソフトバンクは良くも悪くも男女平等の社風です。
女性も男性と同じ給与水準、出世が期待できます。
産休や育休、時短勤務についての制度も充実していますが、実際は出産をした後に職場復帰をするとあまり重要な仕事には携わらなくなる場合が多いです。


ソフトバンクは大企業で様々な事業に携わっているので部署によって大きく雰囲気が違います。
有給が取りやすい部署、残業の多い部署などさまざまです。
ソフトバンクに転職しようとするのではなく、ソフトバンクのどの部門に転職をしたいのかについてよく考えましょう。

ソフトバンクへ転職する方法

まずは公式採用HPで概要をチェック

同社ホームページにある採用専用ページから応募します。履歴書と職務経歴書は予め用意しておき、フォームに添付して送ります。職種によっては英文の職務経歴書を求められることがありますので用意しておきましょう。
同社の多くのグループ会社がありますが、グループ会社への応募はソフトバンクの採用サイト1つに集約されています。
また、現在募集されているポジションの条件などが軽く掲載されているので、どんな仕事なのか知りたいという方は一度チェックしておくと良いでしょう。
ただし、掲載されている情報量は少なく、より詳しい情報が知りたい場合や公式サイトに載っていないような求人に応募したいという方は転職サイトや転職エージェントの活用がおすすめです。

他社も含めた豊富な求人から選ぶなら「転職サイト」

転職サイトを活用してソフトバンクへの転職を目指すなら、掲載企業数が豊富でミドル~ハイクラスの案件が多い「ビズリーチ」がベスト。
ビズリーチでは担当するアドバイザーの評価をチェックできるため、自分に合った担当者を探せることも魅力のひとつです。

転職サイトを活用するメリットは大きく3つ。

・案件数の圧倒的な多さ
・自分のペースで転職を進められる気軽さ
・応募までのスピード感

豊富な職種や企業のなかから自分に合ったものを探したい人や、エージェントとのスケジュール調整がなかなかできない人にはおすすめです。
また、最近では本格的に転職エージェントを活用する前の下調べに転職サイトを利用する人も多く、ソフトバンクの募集要項や必須スキルなどをざっくり知りたい人は事前にチェックしてみると良いでしょう。

ビズリーチでは年収1000万円超え求人も

ビズリーチに掲載されている公開求人を見ると、幅広い職種で募集していることがわかります。

biz_ソフトバンク
※画像はイメージです。

募集している職種は多く、フロントエンドやバックエンド、インフラなどのエンジニアから、営業、事業企画・開発などが掲載されています。
ハイクラスをメイン層としているビズリーチだけあって提示されている年収も比較的高く、800~1000万円程度が平均となっています。

また、ビズリーチは転職サイトのなかでも比較的非公開求人が多い傾向があり、アドバイザーに相談すれば公開されている求人以外にも求人を紹介してもらえる可能性があります。

ただ、転職サイトから応募した場合、「企業が求めているスキルや人物像」が具体的に分からなかったり、ソフトバンクの社内事情に精通しているコンサルタントはつかないため、経歴やスキルで落とされる可能性も高くなります。
より確実性を重視するのであれば転職エージェントを利用するのがおすすめ。

ミドル・ハイクラス向け転職エージェントなら「リクルートエージェント」

ソフトバンクへの転職に、おすすめなエージェントの1つがリクルートエージェントです。
リクルートエージェントはミドル〜ハイクラスの転職に強い転職エージェントで、年収500万円以上へのキャリアアップを希望する方には最適なエージェントといえるでしょう。

転職エージェントを利用するメリットは大きく分けて3つです。

・自分と企業の条件のすり合わせをしてくれる
・企業との給与交渉などの転職に関する幅広いサポート
・非公開求人案件を数多く抱えている

転職エージェントでは、履歴書や職務経歴書といった応募書類の添削や、模擬面接による指摘とアドバイスなどの転職サポートが手厚いといった特徴があります。
また、あらかじめソフトバンクへの転職実績があれば、転職先の人事および会社員との人脈があるので、事前に内部情報などを聞くことも可能です。
転職活動において、少しでも不安がある場合や確実に転職をしたい場合は、リクルートエージェントの利用をおすすめします。

リクルートエージェントは基本非公開求人

リクルートエージェントでは、IT分野におけるハイクラス求人募集が多数掲載されています。

※画像はイメージです。

初めての転職や転職活動に不安がある方は、全面的に幅広いサポートをしてくれるリクルートエージェントは最適の転職エージェントです。
企業名は掲載されていませんが、自身が持っているスキルや知識などをキャリアアドバイザーに伝え、ソフトバンクに転職希望する旨を伝えることで、スキルや知識に合った最適なポジションを紹介してもらえます。
ミドルマネジメント層、スペシャリスト人材に強みを持つリクルートエージェントであれば、採用傾向や企業内の事情など、転職を有利に進めることのできる細かい情報を聞き出すことができるでしょう。

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